検索頁へ
 
件 (1/30頁) 総数591件
  科学・宇宙・地球  

378310
宇宙・地球 22/06/20 PM08
すべてのエネルギーの根本にあるのは磁力か? 本田真吾
トラック
バック
生物の起源と歴史 22/06/19 PM01
シリーズ『種』10〜DNA信仰が、植物本来の力を失わせた元凶〜 新しい「農」のかたち

377911
地震・噴火・気象 22/06/05 AM00
地震の発生メカニズム「熱移送説」の地震予測精度は90%・・・角田氏の最新の研究より 本田真吾
トラック
バック
生命原理・自然の摂理 22/05/21 PM09
人の癒しや活力には波動が関係している!? 地球と気象・地震を考える
トラック
バック
生命原理・自然の摂理 22/04/28 AM00
スミルノフ物理学〜まとめ@ 地球と気象・地震を考える
トラック
バック
宇宙・地球 22/04/16 AM02
ズバリ重力の正体は、宇宙にも身体にも流れている「電気磁力」だった! 地球と気象・地震を考える
トラック
バック
生命原理・自然の摂理 22/04/09 PM09
スミルノフ物理学G〜シリカ(正四面体構造)と「祈り」や「信仰心」とのつながりを検証する 地球と気象・地震を考える

375144
生命原理・自然の摂理 22/02/20 PM11
「エネルギーは食料からしか得られない」とする、近代栄養学の誤り 北村浩司
トラック
バック
宇宙・地球 22/02/19 PM07
スミルノフ物理学をより深く理解するためにC〜動的作用反作用の法則とは? 地球と気象・地震を考える

375038
生命原理・自然の摂理 22/02/17 PM11
「ただの海水で、病気が治っては儲からない」 直永亮明
トラック
バック
地震・噴火・気象 22/02/09 PM09
トンガ沖の過去最大級の海底火山噴火 異常な頻度の落雷は何を意味するか? 地球と気象・地震を考える
トラック
バック
地震・噴火・気象 22/01/27 PM09
ジャワ島の噴火・地震とトンガの噴火から見る日本の大地震の危険性 地球と気象・地震を考える

374087
宇宙・地球 22/01/18 PM10
プラズマがつくる銀河などの対数螺旋構造 本田真吾

374078
宇宙・地球 22/01/18 PM07
現代物理学を支えていた「超対称性理論」に崩壊の危機が迫る!CERNが検証 森敏幸
トラック
バック
宇宙・地球 22/01/13 PM06
光渦や円偏光などの螺旋状の電磁波が、生命を形創り、その後も生命にエネルギーを送り続ける秩序化の電磁波ではないか? 地球と気象・地震を考える
トラック
バック
宇宙・地球 22/01/02 PM10
スミルノフ物理学C〜導かれる重要事項:核の無害化も可能となる 地球と気象・地震を考える
トラック
バック
宇宙・地球 22/01/02 PM09
スミルノフ物理学B〜導かれる重要事項:原子核として一つにまとまるのはS極系の力が優勢となるから 地球と気象・地震を考える
トラック
バック
宇宙・地球 21/12/26 AM08
スミルノフ物理学A〜生命誕生を実現するのが負の透磁率空間であり、海(水)は負の透磁率空間となっているという事実がある 地球と気象・地震を考える
トラック
バック
宇宙・地球 21/12/26 AM08
スミルノフ物理学@〜物理学(宇宙論)と生物学(生命の誕生・進化)が繋がってくる 地球と気象・地震を考える

373500
宇宙・地球 21/12/26 AM01
光渦が秩序化の電磁波ではないか? 本田真吾
このページの上部へ  

◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、50年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp