検索頁へ
 
件 (1/42頁) 総数824件
  意識と脳回路  

378488
本能⇒共認機能⇒観念機能 22/06/27 PM08
「ことば」は、事物群に内在する(背後にある)本質エネルギーを抽出した10数種類の様態詞(形容詞)として始まり、エネルギー抽出連結を繰り返して後、名詞を生成した。 山田真寛

378416
本能⇒共認機能⇒観念機能 22/06/24 PM11
観念回路はどのようにして形成されたか 北村浩司
トラック
バック
人類の起源と人類の拡散 22/06/20 PM09
同期回路により、闘争存在として対象把握に向かったオスA 共同体社会と人類婚姻史
トラック
バック
人類の起源と人類の拡散 22/06/19 PM06
同期回路により、闘争存在として対象把握に向かったオス@ 共同体社会と人類婚姻史
トラック
バック
原始人類の婚姻様式と男女和合充足 22/06/18 PM07
観念回路の形成過程C〜なぜ初期人類は自然との一体化を可能にしたのか?〜 生物史から、自然の摂理を読み解く

378244
本能⇒共認機能⇒観念機能 22/06/18 AM02
なぜ観念が必要となったか 北村浩司
トラック
バック
人類の起源と人類の拡散 22/06/13 PM07
全面受容→一体化回路を磨き続けたメス〔万物編〕 共同体社会と人類婚姻史
トラック
バック
人類の起源と人類の拡散 22/06/11 PM07
全面受容→一体化回路を磨き続けたメス〔同類編〕 共同体社会と人類婚姻史

378035
本能⇒共認機能⇒観念機能 22/06/10 PM01
宇宙(万物)との一体化とは何か? 北村浩司
トラック
バック
脳回路と駆動物質 22/06/08 PM06
【左脳・右脳の進化史】3.哺乳類の集団形成〜左脳・右脳の機能分化→左脳・右脳の連携・統合への転換 これからは探求の時代

377801
人類の起源と人類の拡散 22/06/01 AM10
主体喪失が全面受容を生み出した 北村浩司
トラック
バック
人類の起源と人類の拡散 22/05/27 PM04
赤ちゃんの適応力を弱くすることで、結果的に種の適応力を強くした人類 共同体社会と人類婚姻史
トラック
バック
子育てをどうする? 22/05/19 AM01
人類は同類なしでは生きていけない動物 共同体社会と人類婚姻史

377239
脳回路と駆動物質 22/05/08 AM01
皮膚の判断と目や耳などの専門感覚器官の判断の違い 本田真吾
トラック
バック
原始共同体社会 22/04/26 PM09
同類の存在に対する感謝感から、万物に対する感謝感へ 共同体社会と人類婚姻史
トラック
バック
未知なる回路:気・霊感・予知 22/04/25 PM05
表皮を構成する「ケラチノサイト」は、電磁波である光、色、電気、磁気などのあらゆる波動を感知し、電気信号へ変換するセンサーになっている 地球と気象・地震を考える

376689
未知なる回路:気・霊感・予知 22/04/14 PM07
表皮を構成する「ケラチノサイト」は、五感すべてと電磁波である光、色、電気、磁気などの波動を感知するセンサーになっている 二鳥土入
トラック
バック
生命原理・自然の摂理 22/04/09 PM09
スミルノフ物理学G〜シリカ(正四面体構造)と「祈り」や「信仰心」とのつながりを検証する 地球と気象・地震を考える
トラック
バック
本能⇒共認機能⇒観念機能 22/04/01 PM10
動物の「鳴き声」と人類の「言葉」の違いは、再現回路にあった?! 共同体社会と人類婚姻史
トラック
バック
生命原理・自然の摂理 22/04/01 PM08
人間の共感現象を科学的に考える・・・電磁波受送信の基礎 地球と気象・地震を考える
このページの上部へ  

◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、50年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp