原始人類の婚姻様式と男女和合充足
96366 可能性発=チャネリング回路が作動する
 
澤根和治 ( 35 山形 設計 ) 05/08/23 PM10 【印刷用へ
>まずチャネリング回路とは、観念原回路(=精霊信仰)を作った(つないだ)共認充足回路のように思われます。(77760)

僕は、チャネリングというものを妙に特殊な世界だと捉えていたように思います。だから、なかなか体験したことがない、何か実感がわかない…半ば否定視しているところがあったように思います。

>観念原回路(=精霊信仰)ができると、そこへ可能性収束するので、ますます共認回路(同化・応合)は強化され、いわゆるテレパシーや“気”と言われるものを感じるまで豊かなる。そして、男が何らかの性的な期待やイメージを発するだけで、女がその通りに反応して感じる、さらにある女の快感を別の女も同じように感じるチャネリングセックスが可能になる。(77760)

これを読んで気付いたのが、「可能性収束」。これは実は誰にでも備わっているものだと思います。最近、露店でも感じることですが、可能性発の発信に対して、そこに充足する反応があると、自分も妙にそれに引っ張られて活力がでることがあります。そうすると不思議と別に話を聞いていないのに、それを感じるのか?客までも集まってきます。

このような、可能性発の発信や場において起こる人々の活力上昇や収束度合いを見ていると、チャネリング自体も特殊なことではないと感じてきました。
 
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