世界各国の状況
371549 コロナ、インフレ、金融危機・・・ 一貫した狙い、主導勢力の描く未来像
 
ブログ 金貸しは、国家を相手に金を貸す 21/10/18 PM08 【印刷用へ
コロナが始まって約2年が過ぎようとしている。
2019年1月中国武漢で発生、中国が大々的にコロナ報道を始めてそこからコロナが世界中に広まった。

この間、感染を阻止するために、国家間の交通が止まり、都市は封鎖された。
経済活動も制限された。そして、次第にワクチン強制に変わっていった。
中国起点で始まりながら、世界のマスコミが協調して世界に波及していくのは、中国は重要な演者であるが、他に指揮者が居ると言うこと。

そして、今年9月から雲行きが変わってきた。 続きはこちら
 
List
  この記事は 370991 への返信です。
この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_371549
  ※トラックバックは承認制となっています。

 この記事に対する返信とトラックバック
二重の世界:ニセ現実だらけの旧世界と、姿を現す新たな同類闘争圧力 「金貸しは、国家を相手に金を貸す」 21/11/25 PM08
CBCD(中銀デジタル通貨)、デジタル人民元による世界通貨体制への動き 「金貸しは、国家を相手に金を貸す」 21/11/12 PM07
日本も民族派政権に転換か?・・・世界的な民族派の再生から、左派観念・欧米の騙しが通用しなくなってきている 「金貸しは、国家を相手に金を貸す」 21/11/07 PM10

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、49年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp