西欧科学は狂っている
370297 元ファイザー職員へのインタビュー〜どれだけ人に投与すれば死ぬかを見たい、酸化グラフェンをブースターとして6ヶ月毎に打つことになっている
 
宮田一郎 ( 東京 ) 21/09/04 PM08 【印刷用へ
「治る力、癒しの旅」さんのブログより紹介します。(リンク

元ファイザー職員の動画に関する記事を投稿しましたが、
とても重要な動画なので、字幕を書き起こしました。
動画はこちらリンク

【インタビュアー】
ある種の接続性、人間と5Gのそれが何であれ、
思考や記憶をコントロールすること全てが
現実的でもっともらしいことだと思うのですが
(*私の解説:接種後に体に磁性を帯びる人がいる事が
何を意味するのかという事を聞いているのだと思います)

【ファイザー元社員】
それは今の段階では無理ですよ。
今回、急いでいるのは、どれだけ人に投与すれば死ぬかを見たいんですよ。
正直に言いますと。。。

【インタビュアー】
では、これは投与量測定試験であり、基本的には生きた人間で
投与量測定試験を行っているということですね。
どのくらいで死ぬかとか、多発性硬化症になるとか
振戦や磁性といった全てのことを調べるための。。。

【ファイザー元社員】
ブースターとして6ヶ月毎に打つという事になっていますね。
つまり、酸化グラフェンをブースターとして
6ヶ月毎打つという事ですよ。
体内の蓄積量を見るのです。
それについても見ていきます。
国中で打って、我々が実験台です。
この技術が完成した際には次の計画があるのでしょう。
そうゆう事について話すことは好みません。
物事に対する意見を述べるのは、過程などではなく
データのみについて話しても良いですか?
CHEMICAL&ENGINEERING NEWSをみると
査読されていないRAGsと呼ばれるジャーナルがあるのですが、
どの業界でもそうですが、基本的には、業界で名の知れた人達が
自分がやっている事を自慢しているのです。
この記事には、今回の注射に含まれる
ペグ化された脂質ナノ粒子について記載されています。
ここにある4種類の脂質について説明していきます。

一つ目はコレステロールです。
体はコレステロールが必要で血中を巡りますね。
次はリン脂質です。リン脂質は細胞膜に存在し
細胞膜への浸透を可能にします。
3つ目は、イオン化可能脂質で、
プラスのイオン電荷を与えmRANが
細胞内に入るのを助けるのです。
最後に、ペグ化された脂質です。

これらの脂質を入れる目的は、mRNAが非常に不安定だからです。
人工的であっても、動物由来であっても、或いは人間由来であっても
いずれにせよ、とても不安定なのです。
例えば、気温華氏80℃や日光、呼気でもダメになります。
研究者はみなこう言います。
鼻呼吸を通過することは殆どない。
それはどんな人でもだ、と。
唾液でもダメになるので、それ自体で存在不可能なのです。
ですから、ある種の生物圏のようなものを作る必要があったのです。
それが目的で、4つの脂質と酸化グラフェンを入れたのですよ。
 
List
  この記事は 370285 への返信です。
この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_370297
  ※トラックバックは承認制となっています。

 この記事に対する返信とトラックバック
373034 元ファイザー社員の動画 〜3回目は絶対打ったら駄目 孫市 21/12/07 AM10
370530 巨大資本が目論む「リセット」は社会的弱者の「処分」も含まれている 匿名希望 21/09/13 PM11
370452 コロナウイルスとインフルエンザウイルスを区別できない方法で検査してきた 前田重男 21/09/10 PM10
370439 BNT162b2による日本人女性の有害事象の可能性 孫市 21/09/10 AM09

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、49年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp