西洋医療と東洋医療
369961 そもそも パスツールの細菌理論が詐欺‐2 細菌は体内、地球の不要なものを処理している重要役割を担っている 
 
佐藤有志 ( 58 ) 21/08/24 PM09 【印刷用へ
先に紹介投稿させていただいた記事の後半です。(蓬のブログ:リンク
ワクチン投与の理論的根拠になっているパスツールの細菌理論がそもそも誤り。病原菌と悪者扱いされている細菌類は、実は体内の血液浄化という重要な役割を担っている、とする見識に続き、その具体的な事例が紹介されています。

  ===以下引用===
● 大気汚染物質、化学薬品等の化学物質は、血液に吸収されると「血液を汚す」
血液が汚れると「体は“種々の反応”」で汚れを“体外に出そう”とする
 
その反応(血液浄化反応)を西洋医学は「病気」とみて“抑える”治療をするところに「盲点( 間違い )」がある
  
●老廃物、有害物質(化学物質等)が血液内に存在する時、体は“バイ菌の力を借りて”「血液内の老廃物を燃焼(分解)」しようとする
  
●「肺炎」「膀胱炎」「胆のう炎」等々「○○炎」とつく病気は、細菌、真菌、ウイルスによって「血液内の老廃物」が「燃焼(分解)されている」状態
 
●バイ菌は「不要物を“分解”して“土に戻す”」“重用な使命”をもって 存在している。よって、ドブ川にはウヨウヨしていても清流にはほとんど存在しない
 
●そのバイ菌が、血液内、体内に入って(又は 生体内部に自然発生して) 炎症を起こすのは「血液や体内が汚れている」という“証拠”

●細菌は、地球上の「不要なものを処理する“掃除屋”」なのです
 
●炎症性疾患 の時は、「発熱」と「食欲不振」を伴う
 
●発熱は、血液内(細胞内)の「老廃物・有害物質」を「燃焼している状態 」
●食欲不振は、血液を汚す最大の要因の「食べすぎ」を一時的にストップする反応
 
●西洋医学ではせっかく出した“発熱”を「解熱剤 や「抗生物質」で下げ
“食欲不振”に対しては「点滴で栄養補給」したりする
  
※西洋医学の治療は、血液をさらに“汚す”感染症で亡くなるのは、多くの場合が薬害
 
例)「インフルエンザ脳症の原因」はインフルエンザ“ではなく”
「“解熱剤”が脳症を引き起こしている」
( ※ つまり、解熱剤 の 薬害 )
( 母里啓子 医学博士 )
 
例)食中毒O-157で亡くなった人の殆どは「処方された嘔吐止め、下痢止め が原因」だった
( 石原結實 医学博士 )
 
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