マスコミに支配される社会
368446 ニュース番組は、0から100まで全てフェイク(でっちあげ)でできている
 
匿名希望 21/07/06 AM01 【印刷用へ
ニュース番組を構成する市民インタビューは、マスコミに雇われた人間が、指示されたようにしゃべっているだけ。また、当然のことながら、出演している学者や有識者、そして、ニュースキャスターやレポーターも全て、テレビ局のいいなり。そしてテレビ局は、政府や大企業のいいなりになっているだけにすぎない。
ニュースは、全てでっちあげでできているという構造は少なくとも見抜かなければ、全てを洗脳され、まさに奴隷のように生きることになる。

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「ニュース番組はほぼ全てフェイク!クライシスアクターを演じるTBS社員「宮本晴代」の実態」(リンク

ここ最近、マスコミが様々な手口を使ってニュースを捏造していることが、SNSなどを通して次々と暴かれています。
その中でも特にTBSが、社員の「宮本晴代」をクライシスアクターとして利用し、数多くのフェイクニュースをでっち上げていることが判明し、問題となっています。

先ず昨年9月に「ピーチ・アビエーション」の機内で、男性客がマスクの着用要請を拒み、客室乗務員らとトラブルになった事件がありましたが、その際に対応した客室乗務員が、TBS社員の「宮本晴代」だったことが判明しています。

つまり、この騒動そのものが、TBSのでっち上げた茶番だったということです。
○ピーチ機内でマスク拒否、男逮捕 航空法違反などの疑い
○ピーチ航空機ノーマスク事件はヤラセだった!! 今度は飲食店で

さらに彼女は、コロナワクチン接種を受けた様子を、わざわざ動画で公開し、人口削減計画にも加担しています。

もちろん、彼女が打っているのは本物のワクチンではなく、栄養剤か何かに違いありません。

また「宮本晴代」は、ピーチの客室乗務員だけでなく、本業と思われるNY特派員の仕事はもちろんのこと、「巫女」や「スーパーの達人」「医療従事者」など、様々な職種の人々を演じています。

○役者やの? B 「スーパーの達人」
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「宮本晴代」の他にも、数多くのクライシスアクターがいることが既に暴かれており、いかにマスコミのニュースが嘘で塗り固められているかがよく分かります。
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一昔前は、ネットも発達していなかったので、こうしたヤラセ報道をしてもバレなかったのでしょうが、今や時代は変わり、SNSも発達しているため、そう簡単に庶民を騙すことができなくなっています。

それでもマスコミは、未だに私たち庶民を騙せると思っているのか、それとも単にやる気がないだけなのか分かりませんが、相変わらずフェイクニュースを性懲りもなく捏造しつづけています。

もっとも、マスコミが作られた当初の目的が、イルミナティの都合の良いように庶民を洗脳するためなのですから、いくら彼らに?をつくなと言っても、彼らは頑として?を報道しつづけるに違いありません。

このようなわけですから、マスコミの報道をいちいち真に受けることなく、正しい知識や価値観を身につけ、私たち庶民の手で新たな報道の形を築いていかなければなりません。
 
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新しい潮流1 社会捨象→不全捨象の充足基調(’70・’80年代)
新しい潮流2 私権統合の崩壊と社会収束の潮流(’90・’00年代)
新しい潮流3 社会不全⇒認識欠乏の蓄積
新しい潮流4 言葉それ自体が引力を持ち得ない時代
新しい潮流5 実現派は仲間収束から社会収束へ
新しい潮流6 解脱仲間から認識仲間への逆転
仲間圧力と認識仲間
新しい潮流は、新しい人間関係を必要としている
市場社会の、カタワの「集団」
本当は、「集団」に入ったのではなく、社会に出たのだ
古い人間関係は、影が薄くなるばかり
関係パラダイムの逆転1
関係パラダイムの逆転2
活力源は、脱集団の『みんな期待』に応えること
収束不全発の適応可能性の探索、その深くて強い引力
充足基調から探索基調への転換
'90年代の危機感と変革期待の行方
秩序収束と答え探索の綱引き
潮流2:戦後日本の意識潮流
潮流3:’70年、豊かさの実現と充足志向
潮流6:’95年、私権原理の崩壊と目先の秩序収束
潮流9:経済破局を突き抜けてゆく充足・安定・保守の潮流
今後10年間は充足⇒活力を上げれば勝てる 
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(1) 共認充足が最大の活力源。'10年代はそれだけで勝てる
市場時代の共認非充足の代償充足⇒解脱(芸能)埋没
'70年〜現代 収束不全⇒本能的な秩序収束⇒課題収束⇒認識収束
現代〜近未来 対象への同化こそが新しい認識を生み出す
大学生が授業に出るのはなんで?
「やりがい」に潜む社会的欠乏
カリスマ 〜自分たちが共認できる価値観への評価収束〜 
仲間収束 2:一人でできない子
「働きたいから働こう」という意識
快美欠乏に替わって、認識の統合が最高価値になった。
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
『必要か否か』が環境問題に対する基底的な答えになる
芸能か、認識形成か

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