暴走する悪徳エリートの所業
367024 人口削減計画の真実-ビルゲイツなど「優生思想」のインサイダーたちが口を滑らせた証言集
 
佐藤有志 ( 57 ) 21/05/16 AM00 【印刷用へ
HOTNEWS(リンク)から、一部を引用し、紹介させていただきます。
多くの世界的著名人が、人口削減に言及しているもので驚きます。
 ===
人口削減などというSFみたいな計画を、21世紀の大富豪や政治指導者、科学者たちが本気で考えている。
 〜中略〜
新世界秩序へ至る『優生学』の歴史 - 人口論マルサス、進化論ダーウィン、ゴールトン、ロックフェラー財団優生学による民族浄化と言えば、ナチスドイツのヒトラーが有名だろう。最近ではマイクロソフト創業者ビル・ゲイツが本稿では人口削減への熱い思いを隠せないインサイダーたち(?)のポロリ発言を集めてみた。
ぜひ参考にしてほしい。

●ドナルド・マッカーサー博士
(米国防総省の生物学調査研究責任者)
5年から10年以内に、人に伝染する微生物細菌を作り出すことが可能になるだろう。

●リチャード・デイ博士
(家族計画連盟の代表。「未開人のための新秩序」講演時のコメント)
・世界人口は削減すべき
・「家族計画」による大量殺処分
・水・食料に有害物を混入
・新しい病気の開発
・ウイルス兵器の放出(人工パンデミック)
・集団予防接種キャンペーン
・第三次世界大戦の計画
・世界政府、世界宗教、世界軍、世界中央銀行、世界通貨について

●米大統領補佐官 ジョン・P・ホールドレン
・地球に最適な人口は10億人である。
・地球を救うためには強制堕胎、大量断種が不可欠
・強制的な妊娠中絶
・飲料水と食料に意図的に不妊薬を入れて一般大衆を断種させる
・妊娠防止用の体内インプラント埋め込み
・政府が新生児没収

●米国務長官 ヘンリー・キッシンジャー
・世界人口は50%減少する必要がある。
・人口削減は 発展途上国に対するアメリカ外交政策の最優先事項であるべきだ。
・1974年、キッシンジャーは国家安全保障会議でまとめた人工削減計画の秘密報告書を、フォード大統領に提出。
・発展途上国の人口増加はアメリカの脅威であるとして、表向きを産児制限、飢餓、あるいは戦争を用いて削減するという。
・また、IMF(国際通貨基金)、世界銀行が発展途上国に融資する条件として、人口削減プログラムの推進をあげている。

●米国防長官 ウィリアム・コーエン
・研究所の科学者の中にはある特定の人種に関する病原菌を研究している者がいる。
 その菌を使えば特定のグループなり人種を地球上から抹殺することが可能になる。

●仏海洋学者 ジャック・クストー
・こんなことを口にするのは気が引けるのだが、世界中の人口を安定させる必要がある。
 それをするためには1日に35万人の人間を消して行かなくてはならない。

●CNN創業者 テッド・ターナー
・現在のレベルから95%減少する2億5000万から3億人の総人口が理想的だ。
・2009年テッド・ターナーはロックフェラー大学学長邸で開催された超大富豪たちの会合に招待されていた。
・名もなきこの秘密会合は「Good Club」と呼ばれた。話し合われた内容は、人口抑制のために彼らの資産をいかに有効活用するか。

●MS創業者 ビル・ゲイツ
・もし新しいワクチンと医療、出産システムを作り上げれば、人口増加は10%〜15%抑えられる。
(*2010 TEDトークにて)

・・・「全文」はこちら→リンク
 
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