学者とマスコミはグルで頭脳支配
366065 マスクの危険性
 
本田真吾 HP ( 壮年 香川 建築家 ) 21/04/10 PM10 【印刷用へ
1.マスクは細菌培養装置

マスクをかけ続けると、そこで繁殖した細菌で細菌性肺炎を起こし死に至る。DS側でマスクの着用とワクチン接種の奨励を行っているアンソニー・フォーチは、

>2008年に、スペイン風邪に関する論文を共同執筆している。それには、スペイン風邪の犠牲者のほとんどがスペイン風邪で死亡したのではなく、マスクを着用することによって引き起こされた細菌性肺炎で死亡していると発表している(リンク)。

2.マスクは有害化学物質吸引装置

マスク経由で有害化学物質が吸引される

ドイツの著名な科学者が、特定の種類のマスクを長期間着用すると、潜在的に危険な化学物質や有害なマイクロプラスチックが人間の肺の奥深くに吸入される可能性があることを発見した。

その中でも支配的なのが、

>・パーフルオロカーボン(PFC)というカテゴリーの物質が発ガンに結びつく可能性
>・マイクロファイバーを吸い込み続けている問題(肺損傷につながる可能性)
リンク

3.マスクは酸素取り込み阻害装置

マスクの着用で酸欠状態になり、免疫期機能が低下する。これは、数多く発表されている。

4.マスクは共認機能の破壊装置

マスクで表情を読み取れなくなる。これは共認動物である人間にとって、表情を読み取ることは、言葉以上に大切な、相手とわかりあい充足を得る方法。これが減少すると当然、活力も低下する。とりわけ乳幼児期の母親との関係では、マスクで表情が読み取れないという問題は致命的になる。

このような状況ゆえ、マスコミを駆使したマスク強制は、マスコミの所有者であるDSの大衆支配策の一環でしかない。
 
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