健康と食と医
336871 最も危険なワクチンは、インフルエンザ・ワクチン
 
匿名希望 18/07/01 AM01 【印刷用へ
リンクより引用します。

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アメリカでは数年前からインフルエンザ・ワクチンは非常に危険であると言われてきていますが、主要メディアがそのことを報道しないため多くの人々がインフルエンザ・ワクチンの危険性を知らずに毎年のように接種しているようです。

日本も同様です。気の毒なのは、医療機関で働いている方々です。彼らは毎年インフルエンザ・ワクチンを接種しなければひんしゅくを買うような職場で働いているのではないでしょうか。

たとえ会社が社員にインフルエンザワクチンを勧めたとしても社員はそれが義務ではないので受けなくても良いのです。それでも日本ではテレビのニュースを介したワクチン・プロパガンダにより接種している人は多いと思います。心配なのは親たちが小さな子供にインフルエンザ・ワクチンを接種させていることです。

インフルエンザ・ワクチンほど危険なワクチンはないようです。ワクチンを接種してもインフルエンザにはかかりますし、症状が悪化するようです。多分水銀が大量に含まれるワクチンにより免疫力が損なわれるからでしょう。

私は1度もインフルエンザ・ワクチンを接種したことがありません。

十数年間、インフルエンザにかかっていません。

毎日、適度な運動をして、十分な日射しを浴びて、ちゃんと栄養をとり、ちゃんと眠れば、免疫力が強まるものです。

何が何でもワクチンというワクチン信仰は危険ですね。

リンク
(概要)
6月22日付け
 
Image: U.S. government statistics reveal that the flu vaccine is the most dangerous vaccine in America

(Natural News)

・・・2013年に司法省が発表した報告書によると、
米ワクチン被害補償プログラム(ワクチン裁判)が解決させた賠償請求の5割以上がインフルエンザ・ワクチンの被害者によるものです。

Health Impact Newsの記事から、
2013年8月16日から11月15日の間にワクチン裁判が解決した賠償請求は139件ありましたが、そのうちの70件が賠償金を受け取る結果となりました。そして139件の賠償請求のうちの42%から60%がインフルエンザ・ワクチンの被害者によるものでした。

残りの40%は他のワクチン(11種類)の被害者によるものでした。
賠償請求をした被害者はインフルエンザ・ワクチンを受けた結果、ギランバレー症候群(末梢神経に障害が生じるために、手足のしびれや筋力の低下などの症状が現れる疾患)を発症しました。


しかしインフルエンザ・ワクチンの副作用はギランバレー症候群だけではありません。

ワクチンを接種したことにより以下の健康問題が発生する恐れもあります。
「神経損傷、 末梢神経障害、非常につらい筋肉痛、心理的後遺症、オプソクローヌス・ミオクローヌス症候群、小脳性運動失調、角膜移植障害、横断性脊髄炎、脳炎、肩損傷、両側視神経炎から永久的な法的盲(視覚障碍者)、白質脳症、科学的に引き起こされた多発性硬化症、慢性炎症性脱髄性多発神経炎、線維筋痛、死亡、他。。。」


医学界はインフルエンザ・ワクチンは安全であると断定していますが、実際は上記の深刻な健康問題が生じているのです。
しかしインフルエンザ・ワクチンに何が含まれているかを知ればなぜこれらの健康問題が生じるのかが理解できります。

インフルエンザ・ワクチンに含まれている水銀の量は水道水に含まれる水銀の量(水質基準を満たす量)の2万5千倍以上です。

また、統計により、インフルエンザ・ワクチンを接種した人の方がインフルエンザにかかりやすく、ワクチンを受けてない人(免疫力でウイルスを退治できる)よりも病状が悪化するということが分かっています。

たった3ヵ月間(2013年8月16日から11月15日)でこれほど多くの人々がインフルエンザ・ワクチンによる深刻な健康問題に苦しんでいるのです。しかし主要メディアはワクチンの副作用に関しては一切報道しません。
 
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