地震・噴火・気象
312521 昨今の日本の異常気象は中共の気象兵器HAARPが引き起こしている!?
 
日出・真田十勇士 ( 40 京都 会社員 ) 16/02/21 PM02 【印刷用へ
HAARP技術を科学的に解説したyoutube画像は、必見。
また、2011年3.11東日本大震災に関与したアラスカ・ガコナの米軍HAARPを破壊したロシア軍(その軍事研究所にスミルノフ学派は次世代戦略兵器科学技術を提供している)。
今度は、中国HAARPの破壊を計画している可能性もあるとの事。
ロシアは、陰ながら日本を見守っている国なのかもしれない。

佐野千遥のブログリンクより以下転載。

喜怒川豪雨決壊、昨今の日本の異常気象は中共の気象兵器HAARPが引き起こしたもの!!Dr佐野千遥

1月25日の九州の大雪、鹿児島で観測史上最低温度を記録、鹿児島・奄美で115年ぶりに降雪、沖縄に観測史上初の雪が降り、2月13日には真冬の暴風が吹き、2月14日には初夏のように暖かくなって2月16日には零下になり豪雪に成る等の日本の異常気象!これは自然の成り行きとしては余りに異常であります。

今日本を一番攻撃したいのは、世界のどこの国よりも中共の支配する中国である!

★中共は有ろう事か、中共に対し英雄的に闘っているウイグル人達の住むあの新疆ウイグル地区に、あの悍(おぞ)ましいHAARP基地(High-frequency Active Auroral Research Project:元は気象操作兵器として研究開発された。)を設置している。

リンク 
“China Research Institute of Radiowave Propagation
中国 新疆ウイグル自治区
40°24'15.91"N, 93°38'09.74"E”

実際世界で一番気象操作兵器に最大の予算を投じ、歴史上最大規模の研究をして来たのは中国である事が、前々からアメリカで発表されて来ていた。
リンク 

喜怒川豪雨・堤防決壊・死者25名
その恐怖の瞬間に泣き叫ぶ声をお聞きください。

動画:リンク

喜怒川決壊は中共の気象操作兵器で遣った、と2015年現地で明言したビラが貼られ配られた事実が有る。

“ 鬼怒川の堤防決壊からまもなく1カ月、茨城県常総市にはふるさと納税や義援金が1億円以上も集まっているが、一方で支援団体を困惑させたのは同所で広まった陰謀説のビラだ。

「中国の天候操作 気象兵器で狙い撃ち」
 こんなタイトルのビラが被災地の各所で貼られたり置かれたりしている。その内容は、兵器を使用して自国に雨を降らせている中国が、敵対する他国に意図的に局地的な大雨を降らせ水害を引き起こす実験をしているというもので、今回の水害との関連性は明記していないものの、それを匂わせる陰謀論が書かれている。
 署名は「政治結社鬼怒川同志会」となっている”

★2011年3.11東日本大震災[註]に関与したアラスカ・ガコナの米軍HAARPを破壊したロシア軍(その軍事研究所にスミルノフ学派は次世代戦略兵器科学技術を提供している)が、今度は中国のHAARPを破壊しようとすると、中共のHAARPは中共に最も強く反攻しようとしている英雄ウイグル人の住むウイグル自治区に中共により意図的に設置されてあるので、ウイグル人達に危害が及ばないように細心の注意を払う事を必要とする。

★[註]:巨大な面積に及んだ3.11東日本大震災は核爆弾埋め込み爆破と、地震兵器HAARPの両方を使って引き起こされた。

“気象兵器なんぞ有り得ないだろう。”と考えている方々に、気象兵器とは現実の科学技術である事を説明したい。

★気象操作の為には先ず超高周波電磁波をテスラ・コイルにより生成する。超高周波電磁波を電離層に向けて照射すると、スミルノフ物理学でも記述されてある南北方向のN-S、N-Sの双極磁石の繋がりにより地球の側面(大気の上層部)に形成されている曲面が人工電磁波の円環磁場により向きが乱される=上空の「電離層が暖められて」大気圏を突き抜けて宇宙に向かって噴出するために、ジェット気流の流れを変えてしまう事が出来る。時速480キロのジェット気流は大量の水分を瞬時に遠方に運ぶ事が出来る。

動画:リンク

★このyoutubeの解説は、気象操作が超低周波(ELF wave : Extremely Low Frequency wave)に依ると述べているが、これは誤っている。超低周波HAARPは地震兵器の場合であって、気象操作はHAARP(High-frequency Active Aurora Research Project)のその名の通りHigh-frequencyつまり高周波である。

HAARP技術を科学的に解説したこのyoutubeは必見である。

気象兵器、地震兵器としてHAARPなる物が存在している事を浜田和幸参議院議員も復興担当政務官の時期に国会答弁で述べている。
リンク

昨今の、1月25日の九州の大雪、鹿児島で観測史上最低温度を記録、鹿児島・奄美で115年ぶりに降雪、沖縄に観測史上初の雪が降り、2月13日には真冬の暴風が吹き、2月14日には初夏のように暖かくなって2月16日には零下になり豪雪に成る等の日本の異常気象は、日本の支配に最も関心を持っている中共の気象操作兵器HAARPにより中共が引き起こしている。
 
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