西洋医療と東洋医療
294955 ワクチンのデータ(その1)
 
チーズカレー ( 40 愛知 建築設計 ) 14/09/06 PM07 【印刷用へ
>○ワクチン(予防接種)の嘘(294644

日本中に広がる薬漬け、薬害、依存という問題を鑑み、薬が不必要であると概念を主眼に診療している内科医・漢方医のブログにワクチンの嘘を裏付けるデータを示した記事があったので紹介します。

ワクチンのデータ@ 〜キチガイ医の素人的処方箋(リンク)より〜

:::以下引用:::

Nさんからデータをお借りしてます♪。

@細菌性髄膜炎の罹患者数
1985年10万人に1人
1994年10万人に10人
2012年10万人に100人 
原因はワクチンの打ち過ぎと接種年齢の引き下げ 

ADTPワクチンの接種年齢を2年上げたら乳幼児突然死症候群がゼロになった 
30年前の日本の話で医学文献にも書かれている
日本では1970年から1974年の年の間、接種にて37人の乳児が死亡にした このため、
ワクチンや予防接種をボイコットすることを決めた医師のグループは、2ヶ月間完全に停止した。

B1988年末にワクチン接種年齢は3ヶ月に下げ、そして乳幼児突然死症候群の率が再び上昇
チェリーら(1988)、小児科81:6パート11(1988年6月)サプリメントPP 936から984まで(医学文献)

Cロタウイルスワクチンの悪さ(現在はまだ任意接種)
腸閉塞などの副作用多い
ロタを接種して副作用で胃腸炎を起こした61人に内13人は
ウイルス株が再集結した可能性があり
13人中7人はロタのウイルス株の変異により免疫機能の基礎疾患を患った
ロタワクチンは5価、5個の別々のウイルスを混在させている
ウイルスどうしが緩衝し未知のウイルスを作り出す可能性があると研究者
既にマウスでは致命的なウイルスが現れたと報告している
米国では1999年に副作用が酷く一度中止

Dマサチューセッツ州では、1989年以降ワクチンで42人の子供が亡くなった
ワクチン接種で死亡した子供の98%が接種から10日で亡くなっている
その1/3は24時間以内で亡くなっている
2011年だけでも120人もの重篤な副作用を起こしている 
47人が緊急救命室に入り11人が入院

Eワクチンにかけた税金
・2006年度 600億円
・2007年度 750億円
・2008年度 950億円
・2009年度 1300億円
・2010年度 1550億円
という具合に、ワクチン市場は拡大している
「子宮頸がん、ヒブ、肺炎球菌」ワクチンについての税金は、2006年度から2008年度まで、ほとんど市場はない(目視では10億円規模)
・2009年 100億円未満に拡大
・2010年 500億円規模に拡大
ワクチン屋が払う政治資金 年間15億以上


F肺炎球菌ワクチン(プレベナ)の悪さ
2011年に我が国で亡くなった8人 
このうちプレベナを打ったのは5人か6人
このワクチンを承認する前にベルギーで2年間で22人殺している
その報告をファイザーは厚労省にしていない
プレベナーのみを注射していた934の子供において87人が神経学的異常を示した(87/934=9%)
プレベナーと他のワクチンを同一日に接種した287人の子供において、62人が神経学的異常を示した(62/287=21%)
プレベナー13と6種混合ワクチンを同一日に接種した470人の子供において、163人が神経学的症状を示した(163/470=34%)
別の調査で調査された1365人の内42人で重症な副反応を呈した
ベルギーの年間の出生数は128,000人でその圧倒的大多数がプレベナーとインファンリクス6種混合ワクチンの注射を受けているので、単純な計算ではこのワクチンが注射されただけでも年間3%x128,000births = 3840 人の幼児

:::Aへ続く:::
 
List
  この記事は 294644 への返信です。
この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_294955
  ※トラックバックは承認制となっています。

 この記事に対する返信とトラックバック
294956 ワクチンのデータ(その2) チーズカレー 14/09/06 PM07

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、50年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp