西洋医療と東洋医療
259464 警告!子宮頸がんワクチンは絶対打たないように!;情報の拡散をお願いします。
 
勝寛舟 ( 徳島 ) 11/12/11 PM10 【印刷用へ
子宮頸がんワクチンの危険性はネットで以前から数々の警告が報じられています。
今日、THINKERさんより子宮頸がんワクチンの危険性についてメールをいただき、その情報を拡散するようにとの事なので掲載します。
この内容に同意を得た方々は是非周りの方々にお伝えいただき、情報の拡散をよろしくお願いします。
これは世界の人類、日本民族の存続に関わる極めて重大なことです。
『マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている』の本が絶版になったそうです。
未だに世界支配層に関わる輩は相変わらず汚い攻撃をしているようです。

以下、SHINKERさんよりのメールを転載

■■絶版のお知らせ■■

今年の3月に出版されました『マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている』は、
出版社の都合により絶版となりました。

これまで読者の方々から、たくさんの感謝のお言葉を頂き、ありがとうございました。
なお、著者分の在庫が残り20冊ほどありますので、こちらの方は残り3回あります
岡崎の講演会にて販売させて頂きます。

最近、気になったニュースをお伝えします。
少し前になりますが、今年の9月、アメリカにおいてメルク社の子宮頸がんワクチン・ガーダシルに遺伝子組換えされたHPVウイルスが混入され、汚染されていたことが、外部のワクチン安全性調査会社のセイン・バックス社の調査により、判明しました。

原文はこちら
リンク

このニュースによれば、遺伝子組換えされた生のHPVウイルスが混入されていたのは、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、スペイン、ポーランド、フランスへ輸出されたバイアルで、世界的な現象であると推測されます。ここ日本でも、7月にガーダシルは厚生省の認可を受け、現在、子宮頸がんワクチン接種を受ける女児は、英グラクソ・スミス・クライン社のサーバリックスかこのガーダシルのどちらかを選択できることになっています。

ワクチンの危険性に関して最も詳しい専門家の一人であるシェリー・テンペニ−博士のインタビュー動画をユー・チューブのTHINKERチャンネルにアップしました。

この中には、テンペニ−博士の子宮頸がんワクチンに関するコメントも含まれていますので興味のある方はぜひご覧ください。動画の最後には、彼女から賢明な親への熱いメッセージが込められています。
リンク

アメリカの現在の状況は、日本がごく近い将来直面するものです。
この情報が大事だと思われた方は、周りの方へお伝えください。
ご協力ありがとうございます。

THINKER・NAOKI

---------------------------------------
THINKER公式ホームページ
リンク

THINKERブログ
リンク
----------------------------------------
登録を解除される方は delete@thinker-japan.com 
まで空メールを送信してください。
----------------------------------------

転載終了

その他危険な情報は・・・リンク
 
List
トラックバックを再送する(投稿者本人のみ)
この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_259464
  ※トラックバックは承認制となっています。

 この記事に対する返信とトラックバック
287712 赤ちゃんを使った違法なワクチン実験 THINKER・鶴田 14/02/24 PM04

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、49年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp