子宮頸がんワクチンの危険性はネットで以前から数々の警告が報じられています。
今日、THINKERさんより子宮頸がんワクチンの危険性についてメールをいただき、その情報を拡散するようにとの事なので掲載します。
この内容に同意を得た方々は是非周りの方々にお伝えいただき、情報の拡散をよろしくお願いします。
これは世界の人類、日本民族の存続に関わる極めて重大なことです。
『マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている』の本が絶版になったそうです。
未だに世界支配層に関わる輩は相変わらず汚い攻撃をしているようです。
以下、SHINKERさんよりのメールを転載
■■絶版のお知らせ■■
今年の3月に出版されました『マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている』は、
出版社の都合により絶版となりました。
これまで読者の方々から、たくさんの感謝のお言葉を頂き、ありがとうございました。
なお、著者分の在庫が残り20冊ほどありますので、こちらの方は残り3回あります
岡崎の講演会にて販売させて頂きます。
最近、気になったニュースをお伝えします。
少し前になりますが、今年の9月、アメリカにおいてメルク社の子宮頸がんワクチン・ガーダシルに遺伝子組換えされたHPVウイルスが混入され、汚染されていたことが、外部のワクチン安全性調査会社のセイン・バックス社の調査により、判明しました。
原文はこちら
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このニュースによれば、遺伝子組換えされた生のHPVウイルスが混入されていたのは、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、スペイン、ポーランド、フランスへ輸出されたバイアルで、世界的な現象であると推測されます。ここ日本でも、7月にガーダシルは厚生省の認可を受け、現在、子宮頸がんワクチン接種を受ける女児は、英グラクソ・スミス・クライン社のサーバリックスかこのガーダシルのどちらかを選択できることになっています。
ワクチンの危険性に関して最も詳しい専門家の一人であるシェリー・テンペニ−博士のインタビュー動画をユー・チューブのTHINKERチャンネルにアップしました。
この中には、テンペニ−博士の子宮頸がんワクチンに関するコメントも含まれていますので興味のある方はぜひご覧ください。動画の最後には、彼女から賢明な親への熱いメッセージが込められています。
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アメリカの現在の状況は、日本がごく近い将来直面するものです。
この情報が大事だと思われた方は、周りの方へお伝えください。
ご協力ありがとうございます。
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転載終了
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