共認運動をどう実現してゆくか?
253680 原発問題のグランドセオリーの販売トーク考えてみました(^^)/
 
三輪歩未 ( 30 群馬 OL ) 11/06/29 PM05 【印刷用へ
この原発のグランドセオリー、完成度ほんと高いです!
だからぜひ多くの人に読んでもらいたいなと思って、サロンで露店での原発グラセオトーク考えてみました!

露店ではガイガーカウンターを置いています。
それに近寄ってきた人や原発お題に足を止めた人へのトークです。

これ何だか分かりますか?今、放射線量を計測しているんですよ〜。
政府が発表している数値は、わざと低い値が出るように計測の仕方を操作しているのもあるので、本当の数値を自分たちで計測しているんです。

大阪でも、大阪城周辺etcちょっと高い値が出ているところもあるんですよ。

この数値だけでなく、政府はTVなどでは安全だと言っていますよね。しかし、ネットなどでは、かなり危険という情報もあったりして、結局どれが正しいのか判断できないですよね。

だけど、実際判断できるんです!それらを判断するのに一番第一なのが、
「原発ってどういう仕組みになっているのか?」
「被曝ってどういうこと?」etc
の基礎知識なんです。
この基礎知識さえ身につけたら誰でも判断できるようになります。
そうれすば、妙に不安になったり、楽観的になったりすることもなくなります。

その基礎知識をまとめたのがコレ!
みんなで勉強会をする中で作りました。
自分で勉強ってなると何冊も本を読まないいけないけど、これならこんなに薄いんです!
そして、絵も豊富だし、大事なところは強調してあるので、読みやすいですよ!

ぜひ、これを買って一緒に勉強していきましょう。
そうやってみんなの「事実は何か?」という意識が高まっていくことが、大きな力になっていきます。
 
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「この食べ物が放射能から身を守る」〜放射能が引き起こす病気とは?〜 「路上で世直し なんで屋【関西】」 11/06/30 AM02

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超国家・超市場論1 新しいまつり場は、国家と市場を超えられるか?
超国家・超市場論2 闘争(能力)適応 と 共生(取引)適応
超国家・超市場論3 置かれた環境を貫く 闘争圧力を把握せよ
超国家・超市場論4 同類闘争の圧力と共認統合の限界
超国家・超市場論5 私権闘争・掠奪闘争をどう止揚・統合するのか?
超国家・超市場論6 生存圧力に基づく同類闘争から、同類圧力に基づく同類闘争=認識競争へ
超国家・超市場論7 私権闘争を統合した 力の序列共認
超国家・超市場論8 国家(力の序列共認)と その統合限界
超国家・超市場論9 私権闘争の抜け道が、交換取引の場=市場である
超国家・超市場論10 何をするにもお金がかかる社会
超国家・超市場論11 市場は社会を統合する機能を持たない
超国家・超市場論12 市場の拡大限界は、国家の統合限界でもある
超国家・超市場論13 人類の新たな活力源=圧力源
超国家・超市場論14 外向収束⇒認識収束に応える『認識形成の場』
超国家・超市場論15 『認識形成の場』こそ、新しい社会統合機構の中核である
超国家・超市場論16 ゼロから、自分たちの『場』を作る活動
超国家・超市場論17 新しい社会統合機構が、国家機関を吸収・解体する
超国家・超市場論18 認識形成の『場』を構築することこそ、真の社会活動である
超国家・超市場論19 もう、傍観者=インテリ統合階級は、要らない
超国家・超市場論20 認識形成は遊びではない、生産活動である。
超国家・超市場論21 『認識形成の場』が、なぜ有料化されるべきなのか?
超国家・超市場論22 お金は、現実の必要度を測るモノサシ
超国家・超市場論23 『必要か、必要でないか』という真っ当な判断の土俵が出来てゆく
超国家・超市場論24 必要か否かの『判断の土俵』が、国家と市場を呑み込み、解体し、再統合してゆく
超国家・超市場論28 新しい可能性が顕在化するとは、どういうことか?
超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する
超国家・超市場論30 実現の論理
判断の土俵と解体・再統合 大学の例
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
『必要か否か』が環境問題に対する基底的な答えになる
社会統合組織の史的総括 国家と教団
社会統合組織の史的総括 市場と演場
大衆の期待の変化に応じて統合力も変わってゆく
マイナス原因構造とプラス実現構造という両輪
支配階級の私有権は絶対不可侵だが、庶民の私有権は剥奪され得る

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