学者とマスコミはグルで頭脳支配
248139 放射性物質の拡散状況や、原発事故に対する対応方法とその問題【目次】
 
たっぴ ( 35 京都 会社員 ) 11/03/28 PM07 【印刷用へ
武田邦彦 (中部大学)のHPで、
最新の原発事故に対する対応方法が書かれています。
最近は、毎日更新されている。

以下目次ですが、以下リンク先から、飛ぶことが出来ます。
リンク

■■■  特設スタジオ

・原発 緊急情報(37) 明日(29日)と明後日(30日)の被曝予想
・原発 緊急情報(36) 3号炉(プルトニウム)の問題(その2)
・原発 緊急情報(35) 春休みの終わり 判断−2
・原発 緊急情報(34) 春休みの終わり、簡単に判断すると
・原発 緊急情報(33) なぜ、雨の後、放射線が下がらないのか?
・原発 緊急情報(32) プルトニウムの毒性
・放射線の専門家に自重を求める
・原発 緊急情報(31) 結局、子供はどのぐらい被曝するか?
・「安全な原子力推進派」は異端?   私のスタンス
・原発 緊急情報(30) 被曝を少なくする方法(その2)
・原発 緊急情報(29) 被曝を少なくする方法(その1)
・原発短信
・原発 緊急情報(28)  大変だけれど・・すべては理屈通り
・原発 緊急情報(27) なぜ、そんなに違うのか?
・原発 緊急情報(26) 赤ちゃんをお風呂に入れても大丈夫?
・原発 緊急情報(25) どうすれば良いのか? その4
・原発 緊急情報(24) どうすれば良いか その3
・ショート警報  かけ算のできない東大教授
・原発 緊急情報(23) どうすれば良いか その2
・緊急情報(22)の表
・原発 緊急情報(22) どうすれば良いか その1
・原発 真面目な話です  わかりやすいので
・原発 緊急情報(21) 「直ちに」とは何か?「冷静に」とはなにか?
・原発 緊急情報(20) NHKの矛盾を役立てる
・原発 緊急情報(19) 食品の汚染と放射線物質の半減期
・原発 緊急情報(18) ほうれん草は食べられるか?
・原発 緊急情報(17) 医療行為と放射線 違うものの比較
・原発 緊急情報(16) 法を破った国と専門家・・自衛しよう!
・福島原発事故に思う・・・・
・原発 緊急情報(15) ご質問の多いことについて
・原子力情報 02 ああ!日本のお役人!
・原子力情報 01 風評被害を無くすために
・原発 緊急情報(14) 3月18日午後9時、放射線速報
・原発 緊急情報(13) 逃げられない人のために  その2
・原発 緊急情報(12) 逃げられない人のために
・原発 緊急情報(11) どこがまでが危ないか:計算結果
・原発 緊急情報(10) 政府・マスコミ、ごまかし。危ない?!
・原発 緊急情報(9) 気象庁:国民の方を向いてくれ!
・原発 緊急情報(8) 放射線はどこまで行くか?
・原発 緊急情報(7) 東京を逃げ出すべきか?
・原発 緊急情報(6)
・原発 少し落ち着いたので・・・「保安院という化け物」
・原発 緊急情報(5)
・原発 緊急情報(4)
・原発 緊急情報(3)
・原発 緊急情報(2)
・原発、緊急情報(1)
・筋が通っている民主党・岡田幹事長
・名古屋の選挙  やっぱり民主主義
・私たちの選択  直接か間接か? 政治崩壊に思う
 
 
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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