素人による創造
240984 新しい可能性の顕在化=「みんな発」だ☆
 
中村淳子 ( 20代 神奈川 おたまじゃくし ) 10/11/19 PM06 【印刷用へ
>今、必要なのは、この国家や市場を解体・再統合できる様な人々の結集であり、その為の『現実の場』の結実である。

大事なのは、ただの「人々の集まり」ではいけないということ。

国家に限らず、何であれ(身近な場面、例えば仕事も同じように)

@自らどうにかしたいと感じる
(「何かおかしい」「こっちの方がうまく行きそう」と感じる事)
A動き出すこと
(まずは、発信)

が、必要になるのではないでしょうか。

現に、私の職場で問題を突破し、新しい可能性に向かっていると誰もが感じられるチームは、どんな小さな違和感も可能性も発信し、たくさんの人とすり合わせを行っているメンバーがいるチームです。また、その人たちは、周りを巻き込むのも上手なので、みんなが一緒に可能性探索を始めてくれて、どんどん可能性へと向かっていく!

すなわち、新しい可能性を顕在化するには、独りや限られた数人であれこれ考えを巡らせるだけではだめで、どれだけ「みんな発」になって、お互いに感じている事をすり合わせたり、たくさんの有力なアドバイスを得たり、そのさきにみんなとの充足が待っているかをイメージできるかがカギになるのではないでしょうか。(^-^)b
 
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一番の気づきは、“みんな”を感じられたこと!! 「女の職場話」 12/09/21 PM07

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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
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自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
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民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
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