日本人と縄文体質
224242 『日本語』の関連投稿のインデックス
 
三浦弘之 ( 30 静岡 会社員 ) 10/01/14 PM07 【印刷用へ
世界的な視点でみても、社会は物質文明=市場社会の限界をむかえています。これから日本人に新たな社会を形成していく可能性はあるのか?日本語という観点から、本源的な縄文体質を追求していくための投稿をまとめてみました。

★『日本語』の関連投稿のインデックス

├◆【日本語の起源(歴史)とは?】
││
│├●13244 日本語の起源(2)
││   
│├●13695 日本語の起源(3)
││    
│├●56554 南インドからの玉突きか(タミル語と日本語)@
││    
│├●184223 南方語と北方語が混ざった日本語
││    
│├◎184840 日本語の起源研究の状況
││
│├●206954 日本語の形成・成熟過程 3 
││     科挙制度が根付かなかった幸い 
││
│├●206955 日本語の形成・成熟過程 4 
││     現地語=日本語の早期成熟 
││
│├●207473 日本語の形成・成熟過程 5 <国語>の誕生 
││
│├●207476 日本語の形成・成熟過程 6 近代文学の世界的傑出 
││
│├●211045 柔軟に共存する日本人だからこそ生まれた日本語(1)
││   
│├●211050 柔軟に共存する日本人だからこそ生まれた日本語(3)
││  
│└◇【日本語の成り立ちシリーズ】
│  │  
│  ├○リンク 日本語の成り立ち1〜縄文語の発見〜
│  │  
│  ├○リンク 日本語の成り立ち2〜同祖論〜
│  │  
│  ├○リンク 日本語の成り立ち3〜二重層説1
│  │  
│  ├○リンク 日本語の成り立ち4〜二重層説2
│  │  
│  ├○リンク 日本語の成り立ち5
│  │    〜多重層説・言語の器としての日本〜 
│  │  
│  ├○リンク 日本語の成り立ち6
│  │    〜国内形成論・『日本祖語→弥生語』の仮定〜
│  │  
│  └○リンク 日本語の成り立ち7〜縄文語の復元   

└◆【日本語の特徴】
 │
 ├●146997 日本語の音声認識が日本人を性格づけている
 │    
 ├●147011 日本語が美しい理由
 │    
 ├●177721 日本語で書くということ 2 耳で聞く、声に出す
 │    
 ├●177724 日本語で書くということ 4 「大仰」の危機
 │    
 ├●177726 日本語で書くということ 5 再生
 │    
 ├●200561 日本語で共認充足したい。
 │    
 ├◎205053 自然音を左脳で聞く日本語の凄さ
 │ 
 ├●207898 君に恋する〜日本語受け身表現の美しさ
 │ 
 ├●208167 漢字の高い造語能力は日本語だったからこそ、
 │     高度な思考を母国語で出来るのも日本語だからこそ
 │ 
 ├●209981 読みたくなり、聞きたくなり、書きたくなる「日本語」
 │ 
 ├●218595 日本語に人称代名詞はない  
 │ 
 ├●218596 日本語を広めよ
 │  
 └●222237 やっぱり、『日本語』はすごい言語のようです。

<凡例>
●佳作:オススメの投稿
◎秀作:特にオススメの投稿
○ブログ投稿
 
List
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 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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