学者とマスコミはグルで頭脳支配
223635 『近代国家成立の歴史』シリーズの過去ログ
 
ぴんから体操 ( 30 大分 会社員 ) 10/01/07 PM03 【印刷用へ
「日本を守るのに右も左もない」で以前追及していた近代国家成立の歴史シリーズです。歴史を通じて国家がどのように変化してきたのかがよく分かると思うので紹介したいと思います。

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 『近代国家成立の歴史』1 はじめに 〜市場拡大が第一の近代国家〜
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 『近代国家成立の歴史』2 国家と教会の結託 〜ローマ帝国を事例に検証する〜
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 『近代国家成立の歴史』3 教会支配の拡大と金貸しの台頭
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 『近代国家成立の歴史』4 教会と結託した金貸し支配の拡大〜宗教改革〜
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 『近代国家成立の歴史』5 国家と新しい商人の台頭 〜宗教改革〜大航海時代〜
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 『近代国家成立の歴史』6 自治権を獲得したオランダ商人
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 『近代国家成立の歴史』7 商人が国家をつくる
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 『近代国家成立の歴史』8 オランダ商人が作った近代国家イギリス
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 『近代国家成立の歴史』9 金貸しが支配するイギリス帝国へ
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 『近代国家成立の歴史』10 近代国家の理論的根拠=社会契約説とは、何だったのか?
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 『近代国家成立の歴史』11 国家と個人を直接結びつけたホッブス
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 『近代国家成立の歴史』12 個人の「所有権」を最大限認めたロック
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 『近代国家成立の歴史』13 私権社会を全的に否定できなかったルソー
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 『近代国家成立の歴史』14 そして、市場拡大を第一とする国家理論が出来上がった
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 『近代国家成立の歴史』15 市場拡大を第一とする国家アメリカ合衆国〜独立戦争開始まで〜
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 『近代国家成立の歴史』16 世論を背景としたアメリカ独立戦争
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 『近代国家成立の歴史』17 司法権力社会アメリカ
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 『近代国家成立の歴史』18 新たな私権獲得の可能性「フランス革命」
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 『近代国家成立の歴史』まとめ1 国家と教会
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 『近代国家成立の歴史』まとめ2 市場拡大を通じて覇権を達成したオランダ・イギリス
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 近代国家成立の歴史』まとめ3 近代国家の理論的根拠の成立、そしてアメリカ独立革命へ
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 『近代国家成立の歴史』まとめ4 近代国家とマスコミと市場は一体不可分の存在
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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