素人による創造
213731 日本人の可能性−5@実現可能性への動き
 
ブログ 感謝の心を育むには 09/08/27 PM05 【印刷用へ
☆ こんにちわ :D :m001: 日本人に可能性はあるのか??というテーマでやってきましたが 前回のブログでは日本人の本源性を再生する「充足⇒安定、保守」という人々の現在の意識潮流について扱いました。 「安定」や「保守」と聞くと、なんだか「現状維持」だとか「なにも変わらない」というイメージが湧きます。 本当に可能性に向かっていけるのかな…?? と思われる方もいるかもしれません。 しかし、この「保守」とは実は「伝統的価値観を守っていく」という意味もあります。  
 伝統的価値観を守る、つまり日本人のもつ縄文精神や「本源性」を見直し守っていこうとする意識のことなんです :m020: 本源性を基盤としてみんなが充足できる社会を作っていきたい…☆そんな風にみんなの意識が転換していってるんです☆ そしてその意識を受けて、いろんな場で可能性に向かう動きが起きてるんです♪♪(●^o^●)
今回のブログではその動きについてご紹介したいと思います〜〜〜〜 :wink: :m021: 続きを読む前に…! ポチッ!!   ↓↓↓↓  いつも応援ありがとうございます♪♪    ... 続きはこちら
 
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
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現代の神官=社会統合階級の欺瞞
個人主義者の詭弁 個人と自我
個人主義の責任捨象と言い逃れ
共認回路と自我回路
規範意識の形成の土台は? 
力の論理と共認機能
自我の源泉は、共認の部分否定にある
序列闘争は、共認されている
自我ではなく、共認こそ原点である
自我とは?(フロイトとラカン)
規範回路と観念回路の断層
我思う、故に我あり
漱石をねじ曲げる「奴隷」たちへ
「自我=エゴ」を制御するもの
相手尊重の意識の原点は?
歴史無視の表層的個人主義はウンザリ
共認充足がなければ生きられない
共認回路の特殊性
共認回路は個体境界を越えて情報を統合する
「自分らしさ」を理解できない人々
「心の豊かさ」に感じる胡散臭さ
規範の形成を阻んでいるもの
自己実現の「非」実現性
自我回路より共認回路の方が充足できる
“自我心理学”から“共認心理学”へ
あらゆる圧力を排除する個人主義
人類の本性は共同性にあるA
原始時代に自己中はいなかった
全体主義を生み出した犯人は、自己中
潮流1:共認原理と私権原理
私権時代から共認時代への大転換

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