共認運動をどう実現してゆくか?
184318 充足度の高い人へ収束していく☆
 
西田香織 ( 34 東京 自営業 ) 08/08/31 AM00 【印刷用へ
>親和でも評価競争しているのです!(184311)

女の子で集まって行なっている感謝と謝罪のトレーニング。

「こんな嬉しい事あったよ!」
「あんな素敵な人いたよ!」

日々の小さな喜びを流さず、充足として固定化する。
充足を積み重ねる場。

そして、その親和充足の場にも、ちゃんと評価競争が発生しているんです!

活力をもって働いている人。
みんなの期待に応えている人。
もっと充足するには?って常に追求している人。

そんな人になりたい!秘訣は??
真似してみよう! などなど。。

充足している人へ収束しています。

(逆に、活力の無い人、自分の事しか考えていない人は、イケテナイ評価圧力がかかります。)

評価競争というと、闘争場面において発生するものだと思っていました。

しかし、(充足するには?という)課題を共認している以上、それが親和充足の場だとしても、評価競争は発生していて、そこに集まる人々は常に評価圧力にさらされているのです。

>個々の勝手な判断では、単に自分にとって都合がいいだけで、その結果、みんなからしたらより充足しない方向に向かっている場合も有り得るんです(>_<)(184312

>だから重要なのは、より多くの人で、親和力アップを課題化して、充足評価を共有すること!! (184312

充足度の高い人は、みんなの評価を集め、さらに充足度が上昇する。
(褒められたら嬉しいですよね♪)
充足度の高い人が沢山集まる程、場全体も充足する。
(元気な人が多い方が、場は盛り上がりますよね♪)
今はイケテナイ人も、いいお手本となる人が沢山いる!

みんなで感トレする意味にも繋がりました☆
 
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