暴走する悪徳エリートの所業
180713 「二酸化炭素による地球温暖化詐欺」を告発するビデオ【レジュメ】
 
猛獣王S ( 30代 東京 営業 ) 08/07/06 PM07 【印刷用へ
この番組について、ぼやき[949]リンクで以下のようにまとめられています。


@地球温暖化は(人為的炭酸ガスCO2を含めて、)炭酸ガスCO2が原因ではない。逆である。気温が上昇したから、CO2が増えたのである。

A地球気温は常に変動してきた。地球気温は常に変動しているのである。青銅器時代や中世は現在より気温が高かったが、過去の気候変動は明らかに自然現象だ。(人為活動が原因ではない。)

B地球気温変動の原因は、太陽活動である。つまり、太陽黒点数の増加(太陽活動の活発化)→太陽風の増大→地球に来る宇宙船の減少→雲が減少傾向→地球気温は上昇傾向、となる。(地球の地表気温を下げる最大の原因は、雲の発生であるという。日本の7月は、梅雨が明けないと本格的な真夏にならない。)この逆によって、地球地表気温は下降する。

C地球気温が高いことは、人類に対してなんら災いをもたらすものではない。むしろ豊かさをもたらす。(陸上植物の光合成は気温が高いほど活発となり、気温が低ければほとんど行われなくなる。)中世の温暖期で連想するのは「豊饒」である。中世ヨーロッパは大聖堂建築の黄金期だった。(「暗黒の中世」は歴史の改竄だろう。)

DIPCC(国際連合:気候変動に関する政府間パネル)は、1500〜2000人の世界的な科学者で構成されていると言っているが、名簿を見れば分る通り真実ではない。科学者以外の人が沢山いる。議論に同意せずに辞めた専門家も沢山いたが、執筆者リストに記載されたままであり、そして2500人の世界的な科学者の一部となっているのである。つまり、ウソの報告が公式になされている。

E「地球温暖化問題」という環境保護運動=CO2排出削減運動は、科学全域にわたる歪曲でもある。

Fしかし今後アフリカは、石炭・石油を使ってはいけないことになろうとしている。(使用するなら高価な排出権を購入しなければならない。)ヨーロッパでは今、『地球温暖化問題』に反対することも、許されなくなった。疑問を呈してさえも、生活が危なくなっている。(エコファシズム社会になっている。)
 
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