実現論を塗り重ねてゆく
180417 下部意識から時代は変わる。
 
阿部佳容子 ( 45 大阪 営業 ) 08/07/02 AM01 【印刷用へ
>現実否定の自己欺瞞(20054)

否定をして、騙す。(自分も周りも)二重に疲れる状況だ。

そんな手の込んだこと(操作)をしないで、ごく単純に

相手の中に自分がある
対象の中に事実がある

という当たり前のことを起点として、その軸をぶらさないようにすればいい。

結婚したい、ひとりじめしたい、儲けたい、追い越したい・・。

そんなチンケな表層(上部)意識にとらわれず(厳密に言えば、捉われている自分にとらわれず)、現実をもっと深いところ(下部意識)で捉えればいい。

自然の摂理の中でみんなつながっており、それぞれの役割がある。生きるとはそういうこと。

みんなの下部意識から時代は変わる。
 
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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
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10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
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