共認運動をどう実現してゆくか?
178789 強制共認を打破するには
 
noah53 ( 47 京都 会社員 ) 08/06/09 PM08 【印刷用へ
 現代の特権階級から押し付けられた共認は強制されたものであり、今までは誰も反論するものはいなかった、というより言える社会情勢ではなかった。これは事実上の軍国主義時代の言論統制となんら変わりがない。
 しかし、ここまで社会が変革し閉塞した時代が続くと、一般大衆も閉塞の原因に既に気が付いてしまっている。問題は、特権階級の人々が、自分の行動・言論に何の疑問も持っていない、あるいは知っていても、何らかの理由(自分の地位などを守ろうとする)でわざと旧観念を流し続けることである。
 日本人はとりわけ大きな圧力(例えば、アメリカの日本への無理な要望)に弱い。旧観念を打破するには、一般大衆が声を揃えて「貴方達(特権階級)は間違っていますよ」と圧力をかけないといけない。今こそ大衆が声を揃え、変革を実行すべき時である。
 
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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
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民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
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