思考革命:問題意識発から可能性発へ
145471 支配観念の全否定は、日々の行動や成果となって現れる
 
小松由布樹 HP ( 42 岐阜 農業 ) 07/02/21 PM08 【印刷用へ
>支配観念を全否定することが最初の関門=突破口となり19274

るいネットでは、支配観念の問題やその恐ろしさについて、様々な認識に触れることができる。だから、支配観念を全否定することの必要性も、その重要性も十分理解できる。とは言え、自分自信が支配観念を全否定できたのかどうか、というのは、実際のところ自分ではよく判らない。

しかし、
>それが出来れば規範観念も薄まり、潜在思念による実践思考(⇒実現回路)の可能性が増大する。(同上)

ということは、支配観念を全否定できたかどうかは、日々の行動や投稿内容や、課題に対する成果となって現れてくるのではないだろうか。だとすれば、全ては周りが評価してくれることであり、それを捨てられたかどうかなどと、自分であれこれ考えることではないのだと思う。

>人類の最先端機能たる観念機能は、あくまでも本能回路や共認回路を充足する為にある。もっと簡単に言えば、現実課題に応えるためにあり、行動を導く為にある。実現論1_6_05

支配観念を全否定するということは、観念機能が上記の本来の役割を取り戻すということに他ならない。だからこそ、それは日々の行動や成果に直結するのだ。
 
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145542 実現論が進化していくイメージ 川田宏子 07/02/22 PM07

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