心の本体=共認機能の形成過程
130954 心を開くというのはそんなに嫌なことか?
 
らら ( ♀ 神奈川 ) 06/09/15 PM09 【印刷用へ
心を開くのが苦手、という人は多い。

心を開くというのはそんなに嫌な、し難いものか?

最近のなんでや劇場や人類の歴史をたどるるいネット投稿を読むと、人類が命綱にして生き延びてきた共認機能、そのありがたさをひしひしと思う。

>A共認充足こそ最大のエネルギー源であり、人間の生きる目的

>この日々生きる事さえ絶望的な状況の中で得られる共認充足は、人類にとっての唯一の生きる希望であり、唯一最大のエネルギー源でもあった(つまり生きる目的そのものであった)。事実、共認機能に全面収束した人類は、その後必然的に共認充足度を上げるベクトルで共認機能をより進化させていくことになる。

>例えば人間に固有の「喜怒哀楽」などの感情やその表現手段の多様性はその一例である。笑顔は相手への肯定視をより発展させた表情であるし、涙は悲しみや喜びの共有を通じて集団の成員の一体感を更に高めるべく生み出されたものである。この様に共認充足度を高める
ために、相手への伝達手段や受信能力を発達させていく事で、人類は知能を進化させてきたのだ。つまり共認機能こそが人類の心の中核であり進化の原動力でもあったのだ。128695

・・・なのにココへきて心を閉じるなんて!!

ちょびっとの支配観念に脅かされているだけ。
心を開くことは、誰にとっても嫌なはずはない。
誰であっても心を開けないことは決してない。
だって人間は、それなしでは生きていけなくなるのだから。
 
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2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
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10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
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