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歴史
  佳作一覧 全記事一覧  

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歴史 13/11/08 AM03
『続・日本の歴史をよみなおす』網野善彦著 その3 岸良造

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歴史 13/11/08 AM01
『続・日本の歴史をよみなおす』網野善彦著 その2 岸良造

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歴史 13/11/08 AM01
『続・日本の歴史をよみなおす』網野善彦著
「その1」
岸良造

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歴史 13/02/13 PM04
『古事記とアトランティス王国の真実・黎明編』朝比奈 宏幸著
「世界中に広がっている古代宗教は、縄文思想が原点と考えられ、特に古代エジプトから続いた旧約聖書はアイヌ神話の日本列島への移動記録が元だった。」
朝比奈 宏幸

273009
歴史 13/02/13 PM02
『古事記とアトランティスの真実・黎明編』朝比奈 宏幸著
「現在の文明社会が縄文人達によって世界中に広められた事を証明する不思議な遺物が見つかった。更に此の遺物はアトランティス王国の存在と建国縄文人によって為された事を類推される物だった。」
朝比奈 宏幸

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歴史 12/07/08 PM03
『縄文人とアトランティスの繋がり』朝比奈 宏幸著
「古事記とアトランティスの真実・黎明編」
朝比奈 宏幸

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歴史 11/11/22 AM01
石渡信一郎 と お盆 についての考察 むらかみからむ

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歴史 10/12/11 PM09
石渡信一郎(教授)&林順治(先生)を応援しましょう-日本史教科書 書きかえよう むらかみからむ
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歴史 09/08/17 PM10
日本の「人間依存性」、西洋の「人間非依存性」 共同体社会と人類婚姻史
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歴史 09/06/09 AM01
女人高野「室生寺」〜水銀探しの旅 縄文と古代文明を探求しよう!
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歴史 09/04/29 PM01
大和誕生と水銀 ?古墳築造の意味とは 縄文と古代文明を探求しよう!
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歴史 09/04/19 PM05
大和誕生と水銀 ?宇陀の水銀 縄文と古代文明を探求しよう!
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歴史 09/04/09 PM00
大和誕生と水銀 @大和の歴史 縄文と古代文明を探求しよう!
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歴史 09/03/31 AM00
渡来人は倭国に何を求めてやってきたのか? 縄文と古代文明を探求しよう!

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歴史 09/03/25 AM11
三輪山、葛城山が聖域とされるのは何故か?この地の水銀=辰砂が大和建国の鍵を握っていた! 山澤貴志

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歴史 08/12/04 AM01
『日本人の魂の起源』上田正昭著
「神話から見えてくる日本人の原点」
せいめい

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歴史 08/11/05 AM11
『地球は惑わす惑星』森本晶著
「『地球は惑わす惑星』著・森本晶」
関 ひさ雄

191281
歴史 08/11/02 AM02
『「仕事の達人」の哲学―\野間清治に学ぶ運命好転の法則』渡部昇一著
「致知出版社 講談社の産みの親」
葉山秀樹

189881
歴史 08/10/17 AM08
『東條英機歴史証言』渡部昇一著
「東京裁判宣誓供述書を読み解く」
葉山秀樹

186222
歴史 08/09/21 AM07
『福沢諭吉「国を支えて国を頼らず」』北 康利著
「私のオススメの伝記」
匿名希望
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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新しい潮流1 社会捨象→不全捨象の充足基調(’70・’80年代)
新しい潮流2 私権統合の崩壊と社会収束の潮流(’90・’00年代)
新しい潮流3 社会不全⇒認識欠乏の蓄積
新しい潮流4 言葉それ自体が引力を持ち得ない時代
新しい潮流5 実現派は仲間収束から社会収束へ
新しい潮流6 解脱仲間から認識仲間への逆転
仲間圧力と認識仲間
新しい潮流は、新しい人間関係を必要としている
市場社会の、カタワの「集団」
本当は、「集団」に入ったのではなく、社会に出たのだ
古い人間関係は、影が薄くなるばかり
関係パラダイムの逆転1
関係パラダイムの逆転2
活力源は、脱集団の『みんな期待』に応えること
収束不全発の適応可能性の探索、その深くて強い引力
充足基調から探索基調への転換
'90年代の危機感と変革期待の行方
秩序収束と答え探索の綱引き
潮流2:戦後日本の意識潮流
潮流3:’70年、豊かさの実現と充足志向
潮流6:’95年、私権原理の崩壊と目先の秩序収束
潮流9:経済破局を突き抜けてゆく充足・安定・保守の潮流
今後10年間は充足⇒活力を上げれば勝てる 
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(1) 共認充足が最大の活力源。'10年代はそれだけで勝てる
市場時代の共認非充足の代償充足⇒解脱(芸能)埋没
'70年〜現代 収束不全⇒本能的な秩序収束⇒課題収束⇒認識収束
現代〜近未来 対象への同化こそが新しい認識を生み出す
大学生が授業に出るのはなんで?
「やりがい」に潜む社会的欠乏
カリスマ 〜自分たちが共認できる価値観への評価収束〜 
仲間収束 2:一人でできない子
「働きたいから働こう」という意識
快美欠乏に替わって、認識の統合が最高価値になった。
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
『必要か否か』が環境問題に対する基底的な答えになる
芸能か、認識形成か

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