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  現代意識潮流を探る  
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新しい共認勢力 20/06/24 AM00
思想の解体、帝国の解体 日本を守るのに右も左もない

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私権原理から共認原理への大転換 20/06/23 PM00
追求充足の時代の同類闘争とは?〜敵の志に火をつける! 女の職場話
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本能⇒共認機能⇒観念機能 20/06/20 PM06
有機農法を続けて得た熟練の境地「稲に見られている」 新しい「農」のかたち
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新しい男女関係(→婚姻制)の模索 20/06/20 AM00
これからの共同体社会はどのように創られていくのか-3 共同体社会と人類婚姻史
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もはや学校は終っている 20/06/15 PM09
答えが出せないあなたへ これからは探求の時代
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私権原理から共認原理への大転換 20/06/15 AM00
これからの共同体社会はどのように創られていくのか-2 共同体社会と人類婚姻史

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もはや学校は終っている 20/06/14 PM09
3か月、実際に働いて分かったこと K.F

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日本人と縄文体質 20/06/10 AM02
「種の脅威」に立ち向かう武器は「助け合う」という本能。高度な文明の産物ではない。 姜ヨセフ
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共認運動をどう実現してゆくか? 20/06/08 PM09
これからの共同体社会はどのように創られていくのか 共同体社会と人類婚姻史

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原始人類の婚姻様式と男女和合充足 20/06/06 PM08
男たちには集団本能発の庇護意識⇒庇護規範がある! 女の職場話
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私権原理から共認原理への大転換 20/06/04 PM09
スペイン政府がベーシックインカム=BI導入を閣議承認。世界はBIに向かう。 金貸しは、国家を相手に金を貸す
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私権原理から共認原理への大転換 20/06/04 PM03
今何が起こっているのか?>歴史的大変革を目の当たりにしている 金貸しは、国家を相手に金を貸す

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共同体社会の実現 20/05/31 PM10
集団を生きる場と据える=集団と一体化 女の職場話

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私権原理から共認原理への大転換 20/05/31 PM08
地方が生き返るためにベーシックインカム−1 若林勇夫

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共同体社会の実現 20/05/24 PM03
若手が組織の活力を引っ張る!その秘密は? 女の職場話
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私権原理から共認原理への大転換 20/05/24 AM00
今回のコロナ禍でグローバル社会から共同体社会へ転換するのか? -エピローグ 共同体社会と人類婚姻史
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西欧科学は狂っている 20/05/23 PM03
今こそ本質追求への転換の時 これからは探求の時代

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本能⇒共認機能⇒観念機能 20/05/19 PM07
本能を封鎖してはならない! 女の職場話
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共認運動をどう実現してゆくか? 20/05/17 AM00
今回のコロナ禍でグローバル社会から共同体社会へ転換するのか? -5.本来の共同体が持っていた機能としての福祉、教育などを共同体で取り組んでいく課題 共同体社会と人類婚姻史
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これからの暮らしはどうなるの? 20/05/14 PM08
『必要か、必要でないか』という真っ当な判断の土俵が出来てゆく 日本を守るのに右も左もない
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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