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件 (1/15頁) 総数291件
  農業・食品・健康・医療  

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私権原理から共認原理への大転換 17/03/24 PM08
これからの世の中と子供の教育 その2 松下晃典
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人工物質の脅威:大気・水・食品 17/03/17 AM00
プラスチックが海を終焉へと導く日 〜植物由来のプラスチック「リグノフェノール」の再考の日が近い〜 地球と気象・地震を考える

324806
生物学を切開する 17/03/06 AM01
発達障害(脳の障害)の急増 〜人工物質によるエピジェネティックな環境因子が多大に影響 麻丘東出

324618
健康と食と医 17/02/27 PM07
 < 「大阪健康再生会事件再考」(3) >後半 千田祐介

324417
健康と食と医 17/02/20 AM00
気分で決めている癌検診@ 匿名希望SY

324372
共同体社会の実現 17/02/18 PM00
「鎖国」=「定常経済」の可能性 1/4 加藤俊治

324371
共同体社会の実現 17/02/18 AM10
ベーシックインカム導入実験始まる:ケニア、フィンランド、カルフォルニア州、オランダ、カナダ、インド、イタリア、ウガンダ 花山薫

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環境破壊 17/01/18 PM08
ゴミの分別とはなんだったのか。日本人が騙されていた不都合な真実 加藤俊治

323408
経済破局は来るのか? 17/01/12 AM09
仮想通貨の未来 @  大西敏博

323037
これからの暮らしはどうなるの? 17/01/01 PM04
「日本は高齢社会」のウソ。NHKが故意に作り出した幻想のカラクリ 廣渕一志

322868
近代科学を切開する 16/12/27 PM01
現代医学は細菌が病気の原因=敵とする思想 匿名希望SY

322745
学者とマスコミが人類を破滅に導く 16/12/23 PM01
がん治療の真実を考える@ー権威ある医師たちの本物の言葉。 楊数未知

322693
学者とマスコミが人類を破滅に導く 16/12/21 AM09
史上最大の汚染物質 フッ素 匿名希望
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健康と食と医 16/12/16 AM00
行き過ぎた清潔志向が人類にもたらす危機 〜自然の摂理に反する除菌、清潔、無菌生活〜 地球と気象・地震を考える

322333
環境破壊 16/12/06 PM03
警告!スマホ、Wifiの電波放射が脳内破損を起こす恐怖の研究報告 猛獣王S

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素人による創造 16/11/20 PM10
ロシア人の10人に1人はユーザー・イノベーションに夢中?その原動力は好奇心と他者への貢献心 匿名希望

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これからの暮らしはどうなるの? 16/11/17 PM10
「無条件幸福」が求められる時代 〜閉鎖的な福井県人が日本一幸せな理由〜 森浩平

320981
共認運動をどう実現してゆくか? 16/10/25 PM08
ノールールな塾をやってきて所感と課題 佐藤英幸

320829
これからの暮らしはどうなるの? 16/10/21 PM08
逃げるなら早めに!このままでは銀行は潰れる。銀行ではないところが銀行になる時代へ 櫻井佑衣子

320185
健康と食と医 16/10/04 AM01
絶食して3日目から幹細胞が再生され、免疫抑制が元に戻ることが明らかに 猛獣王S
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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