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  農業・食品・健康・医療  

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これからの暮らしはどうなるの? 17/10/19 AM10
中国は日本より進んでいる 1 松下晃典

330501
法曹・官憲・役人こそ、社会閉塞の黒幕 17/10/18 PM07
不健康な学校給食 若林勇夫

330456
共同体社会の実現 17/10/16 PM09
ベーシックインカムは、誰もが飢えずに生きる社会をデザインする @:税金は生前より死後とるのがいちばん効率いい 松重臣

330431
これからの暮らしはどうなるの? 17/10/15 PM09
テレビに夢中になる子ども、危うさを感じてしまう「顔」 秋田稔行

330419
これからの暮らしはどうなるの? 17/10/15 PM03
資本主義の終焉?「価値を破壊することがもっとも儲かる」という禁断の果実 どうなる資本主義

330375
新しい共認勢力 17/10/13 PM08
独メルケル首相は、GoogleやFBを欧州から締め出そうとしている 惻隠之心

330374
共認心理学:現代の精神病理 17/10/13 PM07
スマホにより崩壊する共認社会 二島圭入

330335
民主主義と市民運動の正体 17/10/12 PM00
国民をベーシックインカムで釣る希望の党「小池劇場」の三文芝居 1/2 磯貝朋広

330300
健康と食と医 17/10/10 PM10
その病気「自作自演」かも。武田教授が原始時代の生活を勧める訳 加藤俊治

330275
健康と食と医 17/10/09 PM09
人体はネットワーク〜腎臓はネットワークの要 男と女の職場話

330271
試験・身分制度の根深い害 17/10/09 PM07
医療事故を起こす医師は「謙虚でない」のか?群馬大学付属病院の事例は医療事故ではなく犯罪に近い 川内麻生

330221
健康と食と医 17/10/07 PM08
認知症は国・製薬会社・医学界が手を組んでつくりあげた幻想の病 宮田一郎

329948
健康と食と医 17/09/26 PM07
「体に良さそうな食品」のメーカーが必死に隠す不都合な真実(1/2) 山上勝義

329881
生物学を切開する 17/09/23 PM10
子どもの頃の経験がDNAを改変させる(米研究) 瀬部倫一郎

329854
健康と食と医 17/09/22 PM11
炭水化物摂取過多と脂肪摂取過小は死亡率増加に繋がる? 【その1】 洞口海人

329826
農村を活性化させる為には? 17/09/22 AM00
土壌中の微生物を見える化し、日本の農の質を立て直す す太郎

329753
日本を守るのに、右も左もない 17/09/19 PM07
国民が知らぬ間に「主要農産物種子法」が廃止された、TPP頓挫の裏で食料メジャーのロビー工作。 持国天

329707
人工物質の脅威:大気・水・食品 17/09/17 PM11
すでに世界の食塩の多くがプラスチックに汚染されている…最新の研究 瀬部倫一郎

329595
人工物質の脅威:大気・水・食品 17/09/14 AM09
「不妊の原因が晩婚化」というのは嘘 加藤俊治

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人工物質の脅威:大気・水・食品 17/09/12 PM10
湾岸戦争症候群はエイズの症状そのものだ!〜混合ワクチンによって免疫系がズタズタに! 山上勝義
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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