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  原発・地震・気象・環境  
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地震・噴火・気象 21/09/17 PM04
身近な不思議シリーズ〜“異常気象”は、なぜ起きる?〜 金貸しは、国家を相手に金を貸す
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宇宙・地球 21/09/14 PM02
地球内部は空洞であるという地平に立つと整合する現象がいくつもある。 地球と気象・地震を考える

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環境破壊 21/09/12 AM08
大気の質と健康の相関関係 COVID-19重症化リスクの要因が列挙 HAYABUSA

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市場は環境を守れない、社会を統合できない 21/09/11 PM08
SDGs礼賛への違和感 姜ヨセフ

370467
環境破壊 21/09/11 PM00
面白企業紹介:neten(ネッテン)株式会社 〜日本古代の叡智をもとに「場」の空気を変える技術を開発 竹村誠一

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人工物質の脅威:大気・水・食品 21/09/11 AM02
プラスティックごみを分解する新しい化学的手法が、汚染された海を救う 新川啓一
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地震・噴火・気象 21/09/09 PM08
自然現象には程遠い線状降水帯 地球と気象・地震を考える

370401
環境破壊 21/09/08 PM09
使い捨てプラスチックは、すでに世界で最も深い海溝にまで達している 仙人掌

370307
地震・噴火・気象 21/09/05 AM00
世界の気象災害 50年で5倍 匿名希望

370305
環境破壊 21/09/04 PM11
町にはスマホを手放せない人たちがたくさんいますが、少しでも電磁波の危険性は知っておいた方が良いと思う。 匿名希望

370283
農村を活性化させる為には? 21/09/04 AM10
「まわし、ならし、合わせ」日本農業の三大原理 田中武真
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健康と食と医 21/09/03 AM00
農ブログがリニューアル 「新たな6人のメンバーで追求を始めます!」 新しい「農」のかたち

370216
原始共同体社会 21/09/01 PM00
「七世代先を考えて自然の声を聞く」ネイティブ・アメリカンの教え ABC豆

370214
環境破壊 21/09/01 AM11
地球温暖化によって人類が滅亡してしまう可能性はあるのか? ぺいぺい

370179
人工物質の脅威:大気・水・食品 21/08/31 AM08
病気を引き起こしているのは、身近にある化学物質 佐藤有志

370166
地震・噴火・気象 21/08/30 PM08
海面上昇の危機には防潮堤の建設では対抗できない? 新たなモデルが示す「自然を基盤とした解決策」の重要性 古越拓哉

370136
地震・噴火・気象 21/08/29 PM06
「もし気象操作をされていたら…」「米国学者達が警告する」「ケムトレイルとジオエンジニアリング」 匿名希望

370122
環境破壊 21/08/29 AM04
気象を「思いどおり操作したい」は尊大な夢か? ビッグチキン

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環境破壊 21/08/29 AM00
2050年には植物がCO2の発生源に? 伊藤耕大

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新資源・新エネルギーの開発は? 21/08/28 AM03
埼玉・小川町メガソーラー、希少野生動物への懸念 大川剛史
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◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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