検索頁へ
 
件 (1/396頁) 総数7913件
  原発・地震・気象・環境  

353017
環境破壊 20/01/21 PM06
人体動植物を含め、4700種類もの化学的に作られたフッ素化合物があらゆる環境に存在!しかもすでに環境中にあるフッ素化合物を完全に除去するのは不可能に近い 匿名希望

353014
環境破壊 20/01/21 PM05
地球全体に広がる「永久に分解されない」フッ素化合物がアメリカで法規制されることに。しかし、これを環境から完全に除外するテクノロジーは未だに存在しない 匿名希望

353004
法曹・官憲・役人こそ、社会閉塞の黒幕 20/01/20 PM11
日本人が知らずに食べている 米国産遺伝子組み換え穀物の危ない事実 山上勝義
トラック
バック
地震・噴火・気象 20/01/19 AM00
太陽活動の変動はどのような影響を及ぼすのかB〜・太陽活動と景気循環との関係・〜 地球と気象・地震を考える

352954
日本を守るのに、右も左もない 20/01/18 PM11
日本を襲う「海の異変」マグロ・イカ・サケ…漁獲激減の恐ろしい意味 コキマール

352953
地震・噴火・気象 20/01/18 PM11
535年の大噴火から引き起こされたペスト禍 竹村誠一

352950
環境破壊 20/01/18 PM10
高度成長期以来の無理や歪みが、甚大な災害となって噴出してくる。 持国天

352948
人工物質の脅威:大気・水・食品 20/01/18 PM09
操られ続ける日本人の胃袋 望月宏洋

352914
地震・噴火・気象 20/01/17 PM11
暖冬による各業界の影響 匿名希望

352913
地震・噴火・気象 20/01/17 PM11
異常な暖冬、雪不足は巨大地震の前兆か!? 橋口健一

352901
地震・噴火・気象 20/01/17 PM07
オーストラリアの森林火災は、危険な「火災積乱雲」を生み出している!! 匿名希望

352858
生命原理・自然の摂理 20/01/15 PM11
原発事故から10年の今、放射線で汚染された福島の無人地帯は、チェルノブイリ同様、「以前より豊かな動物の生態系が広がっている」ことが米国の科学者たちによる調査で判明 匿名希望h

352856
地震・噴火・気象 20/01/15 PM10
アメリカや世界の自然災害の発生件数と経済的損失が黙示録的な増加を続けていることから予測される「2020年はさらなる覚悟の時代となる Bannister

352825
地震・噴火・気象 20/01/14 PM11
ここ1週間の地震回数 今朝は関東で最大震度4 匿名希望☆

352814
環境破壊 20/01/14 PM08
5Gはやがて世界人類を絶滅させます 匿名希望

352803
環境破壊 20/01/14 PM01
近代科学に極度に依存した人類の活動を、自然の摂理に即した活動へ転換することが必要な時代 本田真吾

352753
日本を守るのに、右も左もない 20/01/12 PM05
世界中が禁止するラウンドアップ 余剰分が日本市場で溢れかえる 高梨俊寛

352738
宇宙・地球 20/01/11 PM10
雷から「反物質」が生成されるメカニズム、ついに解明へ 光大

352737
生物の起源と歴史 20/01/11 PM10
6600万年前、恐竜を絶滅させた小惑星の衝突直後に起きたこと 小川泰文
トラック
バック
地震・噴火・気象 20/01/11 AM00
太陽活動の変動はどのような影響を及ぼすのかA〜・太陽活動の変動が及ぼす間接的な影響・〜 地球と気象・地震を考える
このページの上部へ  

◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、47年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp