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件 (1/1558頁) 総数31142件
  アメリカ支配と官僚支配  

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法曹・官憲・役人こそ、社会閉塞の黒幕 19/11/17 PM05
財務省が下水道料金への公費削減や値上げを提言 水道民営化への地ならし 高梨俊寛
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新しい共認勢力 19/11/17 PM03
プーチン大統領の世界戦略(脱欧米=脱金融支配に向かう) 金貸しは、国家を相手に金を貸す

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もはや学校は終っている 19/11/17 PM01
世界は本源的価値に収束している 匿名希望
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一次・二次大戦 19/11/16 PM09
天皇とその閨閥・財閥は、日本最大の売国奴 日本を守るのに右も左もない

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近代市場の拡大 19/11/16 PM08
EU統合失敗の4要因 匿名希望

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政治:右傾化の潮流 19/11/16 PM01
安倍晋三とはA 匿名希望

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政治:右傾化の潮流 19/11/16 PM00
”安倍晋三”とは 匿名希望

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法曹・官憲・役人こそ、社会閉塞の黒幕 19/11/16 AM10
「在職老齢年金」の廃止検討 “不公平是正”という言い分の裏側 コキマール

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経済破局は来るのか? 19/11/16 AM09
株価と企業利益の乖離がひどい 上前二郎

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法曹・官憲・役人こそ、社会閉塞の黒幕 19/11/15 PM10
狂牛病を告発したのは山口組? 今井勝行

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法曹・官憲・役人こそ、社会閉塞の黒幕 19/11/15 PM10
首都圏は狂気と毒気の世界、日本の地方社会は未だしもマシだ、 持国天

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新しい共認勢力 19/11/15 PM08
ついに黒船上陸、学費無料の仏発エンジニア養成機関「42」が来春オープン 匿名希望

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試験・身分制度の根深い害 19/11/15 PM07
「子を東大に入れた私を褒めて」という親のエゴ 山本紀克

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法曹・官憲・役人こそ、社会閉塞の黒幕 19/11/15 PM00
どちらの言い分に説得力があるか。籠池夫妻の「真相トーク」 高橋克己

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法曹・官憲・役人こそ、社会閉塞の黒幕 19/11/15 AM10
英語民間試験ごり推しの裏に「ベネッセ」の教育利権…高校も大学も逆らえない(2/2) 山上勝義

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法曹・官憲・役人こそ、社会閉塞の黒幕 19/11/15 AM09
英語民間試験ごり推しの裏に「ベネッセ」の教育利権…高校も大学も逆らえない(1/2) 山上勝義

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共認心理学:現代の精神病理 19/11/14 PM10
「みんな一緒」は悪いのか。ある中学の、子供を救い続ける試み 伊達政宗

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市場の支配構造(金貸し支配) 19/11/14 PM09
国際決済銀行(BIS)は日本にゴールドの備蓄を許さない〜その4 惻隠之心

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市場の支配構造(金貸し支配) 19/11/14 PM09
国際決済銀行(BIS)は日本にゴールドの備蓄を許さない〜その3 惻隠之心

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政治:右傾化の潮流 19/11/14 PM08
トランプ大統領の再選だけは勘弁してほしい 匿名希望☆
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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素人の社会活動19 素人と創造
素人の社会活動26 創造の資質
素人の社会活動27 実感投稿と現象発掘が会議室の生命
素人の社会活動28 現実を対象化する=思考する
素人の社会活動29 私権時代の歪んだ思考(主張・説得・議論)
素人の社会活動30 現実を対象化する思考=事実認識
素人の社会活動33 投稿様式の模索
素人の社会活動34 創造(=探求)のパラダイム転換
素人の社会活動35 素人こそ創造者(論点の整理)
素人の社会活動36 探求思考と説明思考⇒表出(会議と投稿)のパラダイム転換
素人の社会活動37 表出規範(or思考規範・表現規範)
共認革命6 チンケな運動(要求運動の終焉)
共認革命7 錯誤の根は、古い武力闘争のパラダイムにある
共認革命8 運動信仰を捨てて、共認革命を
共認革命9 強制共認と発信階級の犯罪
共認革命10 新しいまつりの場、それがネットであり、統合サイトである
共認革命11 皆が次々と投稿するだけで、まつりの引力が生み出される
現実否定の自己欺瞞
社会運動の自己欺瞞
「現実=自分自身」は事実認識(構造論)の核心部
「まず実践」の問題性
市民という言葉の欺瞞
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
旧観念と新しい概念装置の決定的違い
「旧観念無用」という認識が生み出す気付きの深さ
頭で理解しただけでは、新理論は使いこなせない
潜在思念発の大きな方向と大きな構成
外向収束⇒認識収束に応える『認識形成の場』
『認識形成の場』こそ、新しい社会統合機構の中核である
ゼロから、自分たちの『場』を作る活動
認識形成の『場』を構築することこそ、真の社会活動である
『必要か、必要でないか』という真っ当な判断の土俵が出来てゆく
必要か否かの『判断の土俵』が、国家と市場を呑み込み、解体し、再統合してゆく
新しい可能性が顕在化するとは、どういうことか?
新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する
大衆の期待の変化に応じて統合力も変わってゆく
大衆には、運動を立ち上げる余力が無い→余力を与えられた悪徳エリートが支配する社会
金貸し勢力の弱点と自滅の構造
金貸しと悪徳エリートに止めを刺すのは?

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