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  サル・人類史  
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日本人と縄文体質 20/11/10 AM00
日本人の特質「最もネオテニー化した民族≒自然との循環共生社会創出」 生物史から、自然の摂理を読み解く
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原始人類の婚姻様式と男女和合充足 20/10/21 PM09
子孫を残す為だけではない。人類にとっての性とは何か 共同体社会と人類婚姻史

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原始人類の婚姻様式と男女和合充足 20/10/19 AM09
充足しようと追求しないのは負け女 女の職場話

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いい女って、何? いい男って、何? 20/10/06 AM09
性はもっとも充足する、気持ちのいいこと☆ 女の職場話
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人類の起源と人類の拡散 20/10/01 AM00
昆虫の闘争行動(収束先は体の大型化)対して観念動物の人間は?その2 生物史から、自然の摂理を読み解く

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人類の起源と人類の拡散 20/09/19 AM00
『チンパンジー⇒人類進化論』をちょっと違った視点でアプローチしてみる Bannister
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人類の起源と人類の拡散 20/09/16 AM00
【実現塾】〜人類集団の起源は「共同保育」を基盤とする『母系集団』 これからは探求の時代

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いい女って、何? いい男って、何? 20/09/13 AM09
男の庇護そのもの、女の依存そのものが互いの充足☆ 女の職場話
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人類の起源と人類の拡散 20/09/08 AM00
【実現塾】〜人類はなぜ移動していったのか? なぜ寒い北方に行ったのか? なぜ可能だったのか? これからは探求の時代
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20/09/02 AM00
世界が驚く日本文明(最もネオテニー化した民族の文明)その2 生物史から、自然の摂理を読み解く
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人類の起源と人類の拡散 20/09/01 AM00
【実現塾】〜カタワの母子オランウータンが観念機能を獲得し人類に進化していく これからは探求の時代
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日本人と縄文体質 20/08/28 AM00
世界が驚く日本文明(最もネオテニー化した民族の文明) 生物史から、自然の摂理を読み解く

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人類の起源と人類の拡散 20/08/26 AM00
人類がオランウータンより生命線の授乳期間を短縮させたのは?(⇒「共同保育」の起源) 麻丘東出
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サル社会を解明しよう 20/08/21 AM00
【実現塾】テナガザルから類人猿2 〜 人類の祖先は「オランウータン」 これからは探求の時代
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サル社会を解明しよう 20/08/10 AM00
【実現塾】テナガザルから類人猿へ1 〜 真猿(オナガザル)との縄張り闘争に敗れた原猿→新テナガザルの中から類人猿に進化 これからは探求の時代
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共認心理学:現代の精神病理 20/08/09 AM00
性を封鎖しているのは何故? どうしたら女として性で充たされるか 共同体社会と人類婚姻史
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新しい男女関係(→婚姻制)の模索 20/08/04 AM09
セックスレスは人類滅亡の危機。どうする 共同体社会と人類婚姻史
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心の本体=共認機能の形成過程 20/08/03 PM10
【実現塾】原猿から真猿への共認機能の進化2 〜 自我とは何か? 自我肥大どうする? これからは探求の時代
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共認運動をどう実現してゆくか? 20/08/03 AM00
これからの共同体社会はどのように創られていくのか-9 共同体社会と人類婚姻史
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サル社会を解明しよう 20/07/30 AM00
【実現塾】原猿から真猿への共認機能の進化 〜 親和共認の母体の上に闘争共認が上部共認として形成 これからは探求の時代
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◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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