検索頁へ
 
件 (1/30頁) 総数587件
  サル・人類史  

344163
脳回路と駆動物質 19/03/17 AM00
脳の進化は血液の供給量と脳血流速度に比例する 匿名希望

344124
人類の起源と人類の拡散 19/03/15 PM09
始原人類は生き残りをかけて性格的変異→多様性を獲得した 男と女の職場話

344019
日本人の起源(縄文・弥生・大和) 19/03/12 PM01
日本人はネアンデルタール人に最も近い存在 望月宏洋

343625
日本人の起源(縄文・弥生・大和) 19/02/25 AM00
南米に渡り、プレインカ文明を築いた縄文人 高梨俊寛

343570
生物学を切開する 19/02/23 AM01
今西進化論のポイント〜「個」ではなく「種」が原点/「方向性」をもった突然変異/人類は「立つべくして立った」 蔦宇兵衛
トラック
バック
生物学を切開する 19/02/23 AM00
霊長類の大脳は、DNA(塩基配列)変化の伴わない進化形態である。 生物史から、自然の摂理を読み解く
トラック
バック
日本人と縄文体質 19/02/18 AM00
相手と融合する母音言語(日本語)と、境界線を作る子音言語(印欧語等) 日本を守るのに右も左もない

343253
脳回路と駆動物質 19/02/10 PM09
思春期における脳の変化 北村浩司

343155
次代の活力源は? 19/02/07 AM10
人間はどうして労働するのか 昆陽
トラック
バック
脳回路と駆動物質 19/02/03 AM00
「何を見ても何かを思い出す」 ? サルの脳活動からわかった記憶をささえる柔軟な神経回路 生物史から、自然の摂理を読み解く

342881
本能⇒共認機能⇒観念機能 19/01/28 PM09
「数をもたない」人々:言語に数を表す言葉がなかったら? 二郎板

342843
人類の起源と人類の拡散 19/01/27 PM07
人類にとっての「動くこと、立つこと」〜身体性をめぐって 男と女の職場話

342831
人類の起源と人類の拡散 19/01/26 PM11
ヒトの「大脳」はなぜ巨大化したのか? 脳が大きければ知性も高い? 匿名希望

342666
人類の起源と人類の拡散 19/01/21 AM02
人類のアフリカ単一起源説が揺らいでいる 柏木悠斗

342643
脳回路と駆動物質 19/01/20 PM03
相手に心があるということは、自分にも心があるのか? 男と女の職場話
トラック
バック
原始共同体社会 19/01/19 AM00
シャーマンとは何か18〜世界のシャーマンの性別分布 共同体社会と人類婚姻史
トラック
バック
本能⇒共認機能⇒観念機能 19/01/15 AM00
生物の進化と感覚・感情・知性そして意識 生物史から、自然の摂理を読み解く

342474
人類の起源と人類の拡散 19/01/14 AM00
ホモサピエンスの歴史はどんどん古く(長く)なっている。〜ただ、それでもまだ30万年 田野健

342262
脳回路と駆動物質 19/01/06 AM00
ネアンデルタール人の言語能力について 西本圭

342216
サル社会を解明しよう 19/01/04 PM07
メスがイニシアティブをとるボノボ社会 柏木悠斗
このページの上部へ  

◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、46年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp