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  サル・人類史  
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本能⇒共認機能⇒観念機能 19/01/15 AM00
生物の進化と感覚・感情・知性そして意識 生物史から、自然の摂理を読み解く

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人類の起源と人類の拡散 19/01/14 AM00
ホモサピエンスの歴史はどんどん古く(長く)なっている。〜ただ、それでもまだ30万年 田野健

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脳回路と伝達物質 19/01/06 AM00
ネアンデルタール人の言語能力について 西本圭

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サル社会を解明しよう 19/01/04 PM07
メスがイニシアティブをとるボノボ社会 柏木悠斗
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サル社会を解明しよう 19/01/04 PM06
好戦的なチンパンジーと、平和的なボノボの違いはどこから生じたのか? 共同体社会と人類婚姻史

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脳回路と伝達物質 19/01/02 PM10
本来人間には記憶も時間も存在しない? 匿名希望

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人類の起源と人類の拡散 19/01/01 AM00
人間は毛がない哺乳類〜はだかの起原 匿名希望

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脳回路と伝達物質 18/12/23 PM00
文字脳は視覚動物であるが故の弊害か? 村田頼哉

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新しい男女関係(→婚姻制)の模索 18/12/13 PM03
乱婚から読み解く男女の進化論 匿名希望

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心の本体=共認機能の形成過程 18/12/08 AM00
人は相手の表情を模倣することで相手の感情と一体化する 男と女の職場話

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脳回路と伝達物質 18/12/07 PM11
スキンシップの効果〜自律神経を整える方法は "前腕をゆっくり撫でる" と良いと判明 橋口健一

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生物の起源と歴史 18/12/07 AM01
ヒトとは視覚を発達させ、嗅覚を退化させた「か弱きサル」である 匿名希望
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人類の起源と人類の拡散 18/11/20 AM02
人類は近縁種と交配することによって適応可能性を拡げてきた 共同体社会と人類婚姻史

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いい女って、何? いい男って、何? 18/11/17 AM09
男女脳の違いとは?仕事で活かすには? 大國ゆき
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日本人の起源(縄文・弥生・大和) 18/11/12 AM00
ゲノム配列解読によって判明した、縄文人とラオス・マレーシアの近似性 共同体社会と人類婚姻史
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人類の起源と人類の拡散 18/11/07 AM00
シャーマンとは何か11〜性充足が部族和合を実現する最強の贈与だった 共同体社会と人類婚姻史
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人類の起源と人類の拡散 18/10/30 AM00
人類の進化と拡散のモデルが書き換わる 共同体社会と人類婚姻史
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脳回路と伝達物質 18/10/28 AM00
シャーマンとは何か10〜人類の観念機能の土台となったドーパミン 共同体社会と人類婚姻史

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人類の起源と人類の拡散 18/10/24 AM01
今、ホモ・サピエンスのアフリカ起源説など 人類史の常識が次々と覆されている3 吉 四六

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人類の起源と人類の拡散 18/10/24 AM00
今、ホモ・サピエンスのアフリカ起源説など 人類史の常識が次々と覆されている2 吉 四六
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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