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件 (1/42頁) 総数835件
  サル・人類史  

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人類の起源と人類の拡散 20/04/04 AM01
人間の脳の形状に起こった比較的最近の変化が人類を大きく発展させた 井垣義稀

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日本人の起源(縄文・弥生・大和) 20/04/04 AM00
日本人の起源〜8つの遺伝的グループ区分と、共通ルーツとしての沖縄 斎藤幸雄

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本能⇒共認機能⇒観念機能 20/04/03 PM03
耳で空気を読む 女の職場話
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原始人類の婚姻様式と男女和合充足 20/03/31 AM00
性充足(チャネリング)回路を土台として生まれた、宇宙との一体充足=観念原回路 共同体社会と人類婚姻史
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人類の起源と人類の拡散 20/03/29 AM00
人類の聴覚はどう進化したのか? 生物史から、自然の摂理を読み解く

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人類の起源と人類の拡散 20/03/27 PM11
人間が繁栄した鍵は革新的な思考力ではなく「何も考えずに他者を模倣する力」かもしれない 松山恵実

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人類の起源と人類の拡散 20/03/21 AM00
観念前夜のカタワのサル 北村浩司
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人類の起源と人類の拡散 20/03/21 AM00
人類の音声言語と発声器官の進化 生物史から、自然の摂理を読み解く

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生物学を切開する 20/03/19 AM09
分子時計は時を刻まず〜揺らぐ前提条件 斎藤幸雄

354717
サル社会を解明しよう 20/03/19 AM02
人間にオランウータンが助けの手を差し伸べる写真 太刀川省治

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人類の起源と人類の拡散 20/03/18 AM00
人類が協力的であるためには、男性ホルモンの低下が大きく関わっている 中村英起

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サル社会を解明しよう 20/03/18 AM00
テナガザル、ソプラノ歌手と同じ発声法 穴瀬博一

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人類の起源と人類の拡散 20/03/17 AM02
人類が熱帯域から極寒域まで北上し生存できたのは? →「火」を活用できるほどの観念機能を獲得したから 麻丘東出
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本能⇒共認機能⇒観念機能 20/03/14 AM00
サルから人類へ、その分岐点となったのが自然を捉える追求力、対話の力〜「自然は何を我々に期待しているのか」 縄文と古代文明を探求しよう!

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サル社会を解明しよう 20/03/13 PM11
人類の「笑い」、サルとの違い 立川久

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人類の起源と人類の拡散 20/03/12 AM02
人類進化の「常識」を覆した〜アジアを舞台に人類進化・拡散史の解明 中村英起
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人類の起源と人類の拡散 20/03/10 PM03
性と踊りのエクスタシーが観念機能の母胎 共同体社会と人類婚姻史
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本能⇒共認機能⇒観念機能 20/03/09 PM09
人類の観念機能の駆動物質ドーパミン 共同体社会と人類婚姻史

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人類の起源と人類の拡散 20/03/09 AM00
人類が(熱帯から寒帯域まで)広く移動したのは? →寒冷化が顕著になる260万年前〜2万年前(更新世)は「氷期−間氷期」の気候変動を繰り返した時代 麻丘東出

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サル社会を解明しよう 20/03/09 AM00
霊長類では異例 専門家が教える、「孤独」極めるオランウータンの生き様 匿名希望
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◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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