検索頁へ
 
件 (1/197頁) 総数3934件
  サル・人類史  

360526
サル社会を解明しよう 20/09/26 PM10
オランウータンは8歳でも授乳、霊長類最長―世界最大の樹上生活者― 穴瀬博一

360525
サル社会を解明しよう 20/09/26 PM10
ボノボの果実分配には食べ物を介した社会関係構築が重要な意味を持っているのかもしれない。 わたっきー

360427
心の本体=共認機能の形成過程 20/09/22 PM10
人間は、相手の目を見て繋がる生き物 紀伊谷高那

360394
サル社会を解明しよう 20/09/21 PM10
人類のルーツを知るために、命がけでフィールドワークをするB 志葉楽

360393
サル社会を解明しよう 20/09/21 PM09
人類のルーツを知るために、命がけでフィールドワークをするA 志葉楽

360392
人類の起源と人類の拡散 20/09/21 PM09
人類のルーツを知るために、命がけでフィールドワークをする@ 志葉楽

360310
人類の起源と人類の拡散 20/09/19 AM00
『チンパンジー⇒人類進化論』をちょっと違った視点でアプローチしてみる Bannister

360309
人類の起源と人類の拡散 20/09/19 AM00
チンパンジー進化説の検証〜そもそも人類がチンパンジーとの共通祖先から進化したってホント?〜 匿名希望

360212
人類の起源と人類の拡散 20/09/16 AM01
"食"を切り口にした「集団」の追求〜人類の祖先が肉食化し、雄が狩人になったとき、雄が特定の雌とその子どもに獲物を分配する関係が成立することによって、群から家族への分解がおこった〜 わたっきー

360211
人類の起源と人類の拡散 20/09/16 AM00
◆オランウータン進化説から人類史500万年を俯瞰する Bannister
トラック
バック
人類の起源と人類の拡散 20/09/16 AM00
【実現塾】〜人類集団の起源は「共同保育」を基盤とする『母系集団』 これからは探求の時代

360181
人類の起源と人類の拡散 20/09/15 PM00
二足歩行し始めたヒトの「食物大革命」A 志葉楽

360180
サル社会を解明しよう 20/09/15 AM10
二足歩行し始めたヒトの「食物大革命」@ 志葉楽

360179
原始共同体社会 20/09/15 AM09
仲間と一緒に食べる共食の思想 紀伊谷高那

360122
いい女って、何? いい男って、何? 20/09/13 AM09
男の庇護そのもの、女の依存そのものが互いの充足☆ 女の職場話

359986
人類の起源と人類の拡散 20/09/08 AM02
魚食の人類史 高梨俊寛

359985
サル社会を解明しよう 20/09/08 AM01
人類の進化と共食の起源とは? 志葉楽

359984
サル社会を解明しよう 20/09/08 AM00
共食=自然と人をつなぐ役割(人類とサルの違い/日本人と和食を事例に) 志葉楽
トラック
バック
人類の起源と人類の拡散 20/09/08 AM00
【実現塾】〜人類はなぜ移動していったのか? なぜ寒い北方に行ったのか? なぜ可能だったのか? これからは探求の時代

359931
心の本体=共認機能の形成過程 20/09/06 AM09
食事という集団行為は共感をはぐくむ 〜共食〜あなたは誰と食事しますか? 紀伊谷高那
このページの上部へ  

◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、47年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp