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  科学・宇宙・地球  
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西欧科学は狂っている 19/05/26 AM00
自然の支配視→分子時計をはじめとする生命機械論 共同体社会と人類婚姻史
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環境破壊 19/05/18 AM00
精子半減をどうする!?@ 〜少子化の元凶は化学物質〜 共同体社会と人類婚姻史

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西欧科学は狂っている 19/05/13 PM10
現代医学は生命機械論と要素還元論という幻想(イデオロギー)が生み出した代物 北村浩司
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環境破壊 19/05/03 PM01
5G(電磁波)の危険性。その事実を伝えた東京新聞の勇気 日本を守るのに右も左もない

345084
宇宙・地球 19/04/17 AM10
ブラックホールやダークマターは本当に存在するのか? 本田真吾

345083
地震・噴火・気象 19/04/17 AM09
地震は地殻内部での放電現象 どーんと行こう

344919
生物の起源と歴史 19/04/10 PM11
カンブリア爆発の要因〜「陸地面積の増大」説 中村英起
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学者とマスコミはグルで頭脳支配 19/04/01 PM09
「普通の人々」には素朴な疑問に蓋をせず、事実の追求を守り抜いていく役割がある 地球と気象・地震を考える

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西欧科学は狂っている 19/03/19 AM10
科学的であるとは何か? どーんと行こう

343860
新資源・新エネルギーの開発は? 19/03/06 AM00
水からできるオオマサガスが放射能を無害化する。さらに放射能汚染水からプラチナまで生み出す 松山健二

343496
環境破壊 19/02/20 AM00
プラスチックが「100%の人々の体内に存在する」可能性が高い中、プラスチック製品に含まれるフタル酸エステルが「メスの妊娠率を著しく下げる」ことが判明。地球は全生物の不妊化へ? 匿名希望h

343421
環境破壊 19/02/16 PM11
地球上の昆虫の減少が「カタストロフ的なレベル」であることが包括的な科学的調査により判明。科学者たちは「100年以内にすべての昆虫が絶滅しても不思議ではない」と発表 達磨防人

343393
西欧科学は狂っている 19/02/15 PM10
科学を信じる時代の虚構(宇宙飛行も核ミサイルも、そして原爆もなかった) 田村正道

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新資源・新エネルギーの開発は? 19/02/13 PM11
ロシア人の作った反重力装置は本物! どーんと行こう

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脳回路と駆動物質 19/02/11 AM09
脳は一貫した物語にしようとする。 宗教、科学を「信じる」時代からパラダイム転換の可能性 田村正道

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西欧科学は狂っている 19/02/09 PM01
作りっぱなしで、無責任〜近代科学の犯した罪 男と女の職場話
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地震・噴火・気象 19/02/08 AM00
異常気象は氷河期の序章か? 地球と気象・地震を考える
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生物の起源と歴史 19/02/05 PM01
学校教育〜生命進化の歴史こそ最初に学ぶべきことではないか。 感謝の心を育むには
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地震・噴火・気象 19/01/09 AM00
定説・常識に囚われず、宇宙史・地球史・生物史を貫く自然の原理の本質解明にチャレンジしていく 地球と気象・地震を考える
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生物の起源と歴史 18/12/26 PM11
シャーマンとは何か15〜生命現象とは天体磁場によって磁化された水が生み出す「命の場」 共同体社会と人類婚姻史
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◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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