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  科学・宇宙・地球  
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暴走する悪徳エリートの所業 18/05/24 AM00
抗がん剤を初めとする薬(=毒)が生物全般の絶滅を招くという危険性 地球と気象・地震を考える
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生物学を切開する 18/05/08 AM01
微生物(細菌・真菌・ウイルス)、植物…。地球上のすべてが人類と共生関係であり表裏一体。 生物史から、自然の摂理を読み解く

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近代科学を切開する 18/04/27 PM10
科学はコントロールされている どーんと行こう

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宇宙・地球 18/03/31 AM00
【現代数学の本質は分割性+連続性+線形性】【宇宙は「比」、「足し算」、「引き算」という単純な算術演算だけで創られている】 岸良造

334473
近代科学を切開する 18/03/30 AM00
近代哲学の狂った観念から生まれた微積分学は当然物理現象を説明できない。 岸良造
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生物学を切開する 18/03/08 PM07
外圧適応の意志が遺伝子のスイッチを作動させる 生物史から、自然の摂理を読み解く

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近代科学を切開する 18/01/16 AM09
道具的理性批判―物理学の間違いは無意識に繰り込まれている どーんと行こう
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近代科学を切開する 18/01/07 AM00
現代科学の終焉⇒”素人”の創造が未来を切り拓く 地球と気象・地震を考える

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近代科学を切開する 18/01/06 PM10
人工知能と人工生命(佐野千遥著)〜序説〜その2 千田祐介

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近代科学を切開する 17/12/31 AM01
「科学を停止させているもの」 :相対性理論、量子力学、素粒子科学はすべて机上の学問でしかない 松重臣

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近代科学を切開する 17/12/19 AM01
物理学と生物学の統合的視点で、ソマチットが検証された 佐藤有志
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近代科学を切開する 17/12/04 AM09
真実か詐欺か? 核廃棄物も黄金に変える“元素変換” 地球と気象・地震を考える

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新資源・新エネルギーの開発は? 17/11/24 AM01
ペロブスカイト型太陽電池によって原発すべて廃炉 孫市
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宇宙・地球 17/11/10 AM00
生物と鉱物は互いの進化・変化を促進してきた 生物史から、自然の摂理を読み解く

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近代科学を切開する 17/10/10 PM11
【歴史的偉業】ロシアの科学者が「錬金術」の実在を証明! 核廃棄物も黄金に変える“元素変換”のメソッドとは!? 末廣大地

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実現論を塗り重ねてゆく 17/09/19 PM02
市場論・国家論1.'70年〜現在:市場の拡大停止期 岡田淳三郎
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共同体社会の実現 17/09/07 PM07
「凡人」の時代は終わる。これからは「天才」が社会をつくっていく時代。 感謝の心を育むには
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近代科学を切開する 17/08/20 AM02
地球内部に重力は働いていない?地球内部が固体や液体では無く気体であるという可能性 地球と気象・地震を考える
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学者とマスコミが人類を破滅に導く 17/08/15 PM10
近代医学理論は、どれもこれもペテンだった 地球と気象・地震を考える
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近代科学を切開する 17/08/14 PM09
科学はなぜ停止したのか? 生物史から、自然の摂理を読み解く
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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