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件 (1/101頁) 総数2007件
  科学・宇宙・地球  

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西欧科学は狂っている 20/07/02 PM11
【科学の本質を探る】ケプラーの実像―神秘主義思想と近代科学の精神が共存 阿部正紀 古越拓哉

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健康と食と医 20/07/01 PM10
コロナウイルスがヒトの免疫系を機能麻痺させるメカニズム 本田真吾

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農村を活性化させる為には? 20/06/29 PM06
ピロール農法(ラン藻農法)の可能性 〜シアノバクテリアの力で土壌が変わる! 竹村誠一
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新資源・新エネルギーの開発は? 20/06/28 AM00
自然の摂理に則った「日本文明(木の文明)→地域循環共生社会」に向う 生物史から、自然の摂理を読み解く

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経済破局は来るのか? 20/06/26 PM10
人類は超管理社会へ向かうか、解放へ向かうか 匿名希望

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西欧科学は狂っている 20/06/25 PM10
【科学の本質を探る】コペルニクスの実像―地動説は失敗作 阿部正紀 古越拓哉
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西欧科学は狂っている 20/06/23 AM00
新型コロナ感染は静かな第三次大戦か? 生物史から、自然の摂理を読み解く
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西欧科学は狂っている 20/06/21 PM09
5G電磁波で世界はどう変わる? 地球と気象・地震を考える
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健康と食と医 20/06/16 PM03
自然界に存在しない培養肉(クリーンミート)/代替肉(フェイクミート)は自然界と隔離した研究室から生まれた 生物史から、自然の摂理を読み解く

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環境破壊 20/06/13 PM10
5Gから身を守る 高梨俊寛

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宇宙・地球 20/06/11 PM11
原子内の電子軌道が飛び飛びの半径で持つ原理は、惑星が太陽の周りを飛び飛びの半径で回っている原理と同じ 小川泰文

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新資源・新エネルギーの開発は? 20/06/11 PM08
本物の血よりも高性能な「合成赤血球」が開発される、酸素だけでなく抗がん剤なども運搬可能 玉田 聡

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西欧科学は狂っている 20/06/09 PM11
電圧とは電子の大きさであり、そのエネルギーを、電子同士が遠隔作用を及ぼし合って伝搬する現象が電流である(破壊学事始) 山澤貴志

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生物学を切開する 20/06/09 AM10
病の第一の原因は宿主の健康状態であり、普段は宿主に協調的なウイルスも含めた微生物は宿主の健康状態が衰えた場合に「病的」になる 本田真吾
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健康と食と医 20/06/09 AM00
グルテンフリー知っていますか?(その1)小麦を主食にしている欧米で「そもそも小麦はよくない」との動き有 生物史から、自然の摂理を読み解く
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環境破壊 20/06/07 PM09
5Gが人体や自然に与える影響とは? 〜『5Gから身を守る』より〜 生物史から、自然の摂理を読み解く

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西欧科学は狂っている 20/06/05 PM11
電場は光より速い 匿名希望

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市場は環境を守れない、社会を統合できない 20/06/02 PM10
室温28℃でも湿度を下げれば疲労軽減に有効であることを実証 本田真吾
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暴走する悪徳エリートの所業 20/06/02 PM08
世界医薬産業の犯罪 化学・医学・動物実験コンビナート  生物史から、自然の摂理を読み解く

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西欧科学は狂っている 20/06/01 PM11
現代物理学は飛行機、鳥が何故飛ぶか説明できない! 小川泰文
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◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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