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件 (1/77頁) 総数1533件
  科学・宇宙・地球  

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環境破壊 19/02/16 PM11
地球上の昆虫の減少が「カタストロフ的なレベル」であることが包括的な科学的調査により判明。科学者たちは「100年以内にすべての昆虫が絶滅しても不思議ではない」と発表 達磨防人

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生命原理・自然の摂理 19/02/16 AM00
生物の本質である秩序化過程の基底に太陽との共振がある 本田真吾

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近代科学を切開する 19/02/15 PM10
科学を信じる時代の虚構(宇宙飛行も核ミサイルも、そして原爆もなかった) 田村正道

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新資源・新エネルギーの開発は? 19/02/14 PM08
甘いトマトは高分子フィルムの上で育つ!「砂漠を緑に変える」ベンチャーの新技術 池谷菜奈子

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新資源・新エネルギーの開発は? 19/02/13 PM11
ロシア人の作った反重力装置は本物! どーんと行こう

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脳回路と伝達物質 19/02/11 AM09
脳は一貫した物語にしようとする。 宗教、科学を「信じる」時代からパラダイム転換の可能性 田村正道

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近代科学を切開する 19/02/09 PM01
作りっぱなしで、無責任〜近代科学の犯した罪 男と女の職場話

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環境破壊 19/02/09 AM00
2060年には、男性はほとんどまったく生殖機能を持たない 孫市
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地震・噴火・気象 19/02/08 AM00
異常気象は氷河期の序章か? 地球と気象・地震を考える

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近代科学を切開する 19/02/08 AM00
宇宙論・科学論11 気象操作に収束した西洋人の思考を追求する 尾崎大翔
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生物の起源と歴史 19/02/05 PM01
学校教育〜生命進化の歴史こそ最初に学ぶべきことではないか。 感謝の心を育むには

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宇宙・地球 19/02/05 AM01
フォッサマグナは地球膨張と放電が作った地形 どーんと行こう

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生物の起源と歴史 19/02/04 PM11
カンブリア爆発の引き金は、地磁気の衰弱にともなう放射線の増大か? 斎藤幸雄

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近代科学を切開する 19/02/03 PM10
酸素・窒素はミューオン核融合で作られている どーんと行こう

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地震・噴火・気象 19/02/03 PM10
プレート理論は説明できないことだらけ 西本圭

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近代科学を切開する 19/02/01 PM10
「人工知能」に知能はなかった ぴぴ

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これからの暮らしはどうなるの? 19/02/01 AM09
スマホがあると退屈で集中力低下、海外の研究事例 穴瀬博一

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これからの暮らしはどうなるの? 19/01/31 PM03
インターネットの支配者は誰か? 匿名希望

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健康と食と医 19/01/30 PM09
なぜ風邪、インフルエンザは冬にはやるのか? 常識は間違っている! 猪飼野

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近代科学を切開する 19/01/27 AM10
単純反射の射撃ゲームは海馬神経細胞の減少を招く 日出・真田十勇士
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◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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