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件 (1/124頁) 総数2469件
  科学・宇宙・地球  

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宇宙・地球 21/09/19 AM02
宇宙は、左巻き螺旋/右巻き螺旋のエーテル繊維によって成り立っている2(佐野千遥氏) 匿名希望

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宇宙・地球 21/09/19 AM01
宇宙は、左巻き螺旋/右巻き螺旋のエーテル繊維によって成り立っている1(佐野千遥氏) 匿名希望

370584
新資源・新エネルギーの開発は? 21/09/16 PM07
脱炭素を担う太陽光パネルは中国独占、まさに脱炭素ビジネス戦略 長谷暢二
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西欧科学は狂っている 21/09/16 PM05
宇宙の現象を説明する重力理論の矛盾点から電気宇宙論、磁気宇宙論、新しい生命観へ ? 地球と気象・地震を考える
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宇宙・地球 21/09/14 PM02
地球内部は空洞であるという地平に立つと整合する現象がいくつもある。 地球と気象・地震を考える

370453
宇宙・地球 21/09/10 PM10
宇宙は凝集力と膨張力の重合→マワリテメグル右回転と左回転が重なり合って出来ている 匿名希望
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地震・噴火・気象 21/09/09 PM08
自然現象には程遠い線状降水帯 地球と気象・地震を考える

370375
宇宙・地球 21/09/07 PM09
水は光のエネルギーを電気エネルギーに変換する働きを持っている 斎藤幸雄

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健康と食と医 21/09/05 PM03
超加工食品を多く食べる人はテロメアが短くなる 匿名希望

370303
宇宙・地球 21/09/04 PM10
100年来の謎であった「宇宙線の起源」が解明された 中村明博

370297
西欧科学は狂っている 21/09/04 PM08
元ファイザー職員へのインタビュー〜どれだけ人に投与すれば死ぬかを見たい、酸化グラフェンをブースターとして6ヶ月毎に打つことになっている 宮田一郎

370264
西欧科学は狂っている 21/09/03 PM04
電気宇宙・・・宇宙が謎だらけなのではなくて、主流の宇宙論のほうが謎です。 森羅万象

370204
宇宙・地球 21/08/31 PM10
私たちの意識がつながっていることが、科学の進歩で明らかになってきている 野崎章

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生命原理・自然の摂理 21/08/30 PM10
地球を取り巻く地磁気とは? 生命の根源のエネルギー? 小川泰文
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生命原理・自然の摂理 21/08/28 PM07
先祖への感謝、子孫への期待-4 共同体社会と人類婚姻史

370079
宇宙・地球 21/08/27 PM10
意識は、個の肉体に内包するものなのか? 麻丘東出

370043
西欧科学は狂っている 21/08/26 PM10
スパイクタンパク質がテロメアを短縮化させる…?ことを彷彿とさせるオランダの論文を読み、問題の根幹が別次元に進んでいる可能性を思う 匿名希望h

370004
生命原理・自然の摂理 21/08/25 PM08
メンデルの法則は、外圧適応態である生物の自然の摂理に真っ向から対立する 大嶋洋一

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宇宙・地球 21/08/24 PM10
電気的宇宙論(6)ー地震は地下の放電現象 山澤貴志

369961
西洋医療と東洋医療 21/08/24 PM09
そもそも パスツールの細菌理論が詐欺‐2 細菌は体内、地球の不要なものを処理している重要役割を担っている  佐藤有志
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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