検索頁へ
 
件 (1/343頁) 総数6857件
  科学・宇宙・地球  

359207
西欧科学は狂っている 20/08/12 PM04
架空観念としての近代科学とブラックテクノロジー Bannister

359206
健康と食と医 20/08/12 PM03
宇宙での微生物と感染症の話 立川久

359196
一次・二次大戦 20/08/11 PM11
広島・長崎、原爆73年後の真実(1) - 広島の原爆はなかった 小川泰文

359194
一次・二次大戦 20/08/11 PM11
黒い雨は完全なる人工降雨だった 匿名希望
トラック
バック
学者とマスコミはグルで頭脳支配 20/08/10 PM03
細菌の本当の科学:ウイルスが病気を引き起こすのか 生物史から、自然の摂理を読み解く

359149
西欧科学は狂っている 20/08/10 AM10
グノーシスのスマートシティーは東洋思想を超えられない 蒔田一雪

359148
市場は環境を守れない、社会を統合できない 20/08/10 AM09
不都合な環境論 技術革新より人間が減った方が良い 匿名希望

359118
環境破壊 20/08/08 PM11
コロナの渦に紛れて進む5Gの脅威。 井上智貴

359115
環境破壊 20/08/08 PM10
今後20〜40年以内に人類文明社会は90%の確率で崩壊する。理論物理学者が予測(英・チリ共同研究)2/2 吉 四六

359114
環境破壊 20/08/08 PM10
今後20〜40年以内に人類文明社会は90%の確率で崩壊する。理論物理学者が予測(英・チリ共同研究)1/2 吉 四六

359088
暴走する悪徳エリートの所業 20/08/07 PM11
「コロナワクチン」について知っておくべきこと 森羅万象

359082
健康と食と医 20/08/07 PM09
代替肉はだれのため?未来の食生活を支える植物由来の救世主 末廣大地

359056
日本人と縄文体質 20/08/06 PM08
人類の未来(梅棹忠夫、山折哲雄、小長谷有紀) 匿名希望

359049
人工物質の脅威:大気・水・食品 20/08/06 PM00
乱用された危険な食品添加物―日本は世界有数の食品添加物使用国― 穴瀬博一

359025
西欧科学は狂っている 20/08/05 PM01
【科学の本質を探る】近代科学の基本理念に到達した古代の神学者(その1)アレクサンドリアの教父の思想 阿部正紀 古越拓哉
トラック
バック
生命原理・自然の摂理 20/08/05 PM00
太陽と人間の真の関係 地球と気象・地震を考える

359013
西欧科学は狂っている 20/08/04 PM11
【科学の本質を探る】ガリレイの実像(その4)古代と中世の神学者の聖書解釈を継承した 阿部正紀 古越拓哉

359011
西欧科学は狂っている 20/08/04 PM11
何故『自然界で実際に起きていること』を近代科学は認めようとしないのか3 山澤貴志

359010
西欧科学は狂っている 20/08/04 PM10
何故『自然界で実際に起きていること』を近代科学は認めようとしないのか2 山澤貴志

359009
西欧科学は狂っている 20/08/04 PM10
何故『自然界で実際に起きていること』を近代科学は認めようとしないのか1 山澤貴志
このページの上部へ  

◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
『生命と場所』より…生命観
遺伝子の共同体
「利己的な遺伝子」を切開する 1
「利己的な遺伝子」を切開する 2
現状の「科学的事実」と言われているものの怪しさ
現在の生物学には何が欠けているのか
怪しげな「検証」と、危なげな「定説」
事実の体系とは永遠に進化しつづけるもの
一面的な実験データやツールとしての定説に囚われていては事実を見誤る
事実追求のスタンス
専門家集団と事実
科学と社会
「科学的事実」というドグマ
近代科学と知の体系、再考
近代科学について
実証主義を超えて2
専門家集団の自己完結性にひきつけて2・・「丸山ワクチン問題」
原爆をつくった星少年たち 2・・「科学者独自の倫理」
科学者集団の特徴A
数量化できない自然
仏教の対象認識 【受想行織】
詭弁を説明しようとするから難解になってゆく
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(2) 学習観念が役に立たないのはなぜか?
狂気の近代科学技術
原発:近代科学原理主義者たちの産物
なんで、こんなことになってしまったのか?⇒科学者たちの信じられないアホさ加減
素人が創る科学の世界〜プロローグ『科学的認識はすべて仮説、その神格化が創造の壁』
『科学はどこで道を誤ったのか?』(1)プロローグ〜「科学技術は万能」という幻想を打ち砕いた福島原発災害〜
『科学はどこで道を誤ったのか?』(2)古代オリエントの時代〜全てが共認対象として一体であった精霊信仰から精神を上位とし物質を下位とする二元論へ
『科学はどこで道を誤ったのか?』(5)ルネサンス(14〜16c)〜自然魔術による自然支配観念の萌芽と、「科学」「技術」統合への流れ
『科学はどこで道を誤ったのか?』(7)近代の前夜〜「科学技術による自然の征服」という思想の登場〜
『科学はどこで道を誤ったのか?』(9)近代U〜国家体制に組み込まれ、専門化体制の中で無能化した学者〜
『科学はどこで道を誤ったのか?』(10)〜“科学技術の申し子”が起こした惨劇
『科学はどこで道を誤ったのか?』(11)〜“観念の絶対視”が近代科学技術の根本問題〜
科学はどこで道を誤ったのか?』(13)中世後期〜キリスト教の権威付けのための大学の創設により、神の手先の「神官」から「学者」が登場する〜
楢崎皐月氏のカタカムナ説(1) 宇宙から素粒子に至るまで、万象は共通構造(相似象)を示す

『るいネット』は、47年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp