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  科学・宇宙・地球  

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西欧科学は狂っている 19/09/21 AM03
原子核内部に電子がある核内電子説 どーんと行こう

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西欧科学は狂っている 19/09/21 AM02
「蚊の撲滅」を目的としたブラジルでの「成虫になる前に死ぬ遺伝子操作」を施された蚊の放出実験が大失敗していたことがネイチャーの論文で発覚。遺伝子を操作された蚊たちは数世代で元通り 匿名希望

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地震・噴火・気象 19/09/21 AM01
温暖化→異常気象へと論調を変えているのは、CO2温暖化説が崩壊しつつあるから ぴぴ
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地震・噴火・気象 19/09/21 AM00
地球の気象は宇宙からの電磁波とエネルギーの周期によって決まっている 〜真の学者に求められる資質とは何か〜 地球と気象・地震を考える

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環境破壊 19/09/20 PM11
シンガポールやマレーシアなどが過去最悪の苛酷な大気汚染に包まれる中、「大気汚染は胎盤を通してお腹の中の赤ちゃんに直接影響を与える」ことが判明 匿名希望
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新資源・新エネルギーの開発は? 19/09/20 PM09
エネルギー問題は、金貸しの儲けのネタだ。 金貸しは、国家を相手に金を貸す

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環境破壊 19/09/19 AM02
ホモ・サピエンスの移動のあとを追う絶滅の波 男と女の職場話

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健康と食と医 19/09/19 AM00
日光ではなく日焼け止めが皮膚がんの原因であることを示す最近の研究 志水満

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西欧科学は狂っている 19/09/18 PM11
イギリス海峡にいるイルカの皮膚や脂肪層から汚染物質が見つかる 立川久

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西欧科学は狂っている 19/09/18 AM01
精子半減の記事のあれこれ・・・共通する減少原因は化学物質 酒井俊弘

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宇宙・地球 19/09/17 AM03
分散過程の熱エネルギーと統合過程の電磁エネルギー 本田真吾

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宇宙・地球 19/09/17 AM02
ブラックホール周辺のコロナは、これまで考えられていた高温ではなく低温 麻丘東出

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宇宙・地球 19/09/17 AM01
「重力もダークマターも実在しない」とするヴァーリンデの重力仮説 山澤貴志

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法曹・官憲・役人こそ、社会閉塞の黒幕 19/09/16 PM05
遺伝子組み換え食品の規制緩和 K.F

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食糧危機は来るのか? 19/09/15 AM02
太平洋熱波が発生しており、海水温も以上に上昇。HAARPによる南極成層圏の加熱との関連も示唆されている 小川泰文

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人工物質の脅威:大気・水・食品 19/09/14 PM11
大気汚染とメンタルヘルスの強い関連が「1億5000万人のデータ追跡」という史上最大規模の医学研究から明らかに。双極性障害、統合失調症、パーソナリティ障害、うつ病のすべてが著しく増加する 匿名希望

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西欧科学は狂っている 19/09/14 AM09
狂った西欧観念、西欧科学で不妊者は増えるばかり。精子は激減するばかり。 日出・真田十勇士

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西欧科学は狂っている 19/09/14 AM02
止まらない精子減少の行方──人類の終わりのはじまり?〜その2 志水満

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西欧科学は狂っている 19/09/14 AM01
止まらない精子減少の行方──人類の終わりのはじまり?〜その1 志水満

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西欧科学は狂っている 19/09/13 AM00
今後40年で精子はゼロに? 匿名希望
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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