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  新理論(構造認識)を塗り重ねてゆく  

236
実現論を塗り重ねてゆく 01/02/16 PM11
実現論の形成過程 四方勢至

734
実現論を塗り重ねてゆく 01/03/02 PM11
“実現”のための論 西知子

5869
国家の支配構造と私権原理 01/07/07 AM03
社会統合組織の史的総括 国家と教団 四方勢至

5870
市場の支配構造(金貸し支配) 01/07/07 AM03
社会統合組織の史的総括 市場と演場 四方勢至

6035
素人による創造 01/07/16 PM04
素人の社会活動9 素人に、何がどれだけ出来るか? 岡田淳三郎

6984
素人による創造 01/07/28 PM06
素人の社会活動27 実感投稿と現象発掘が会議室の生命 岡田淳三郎

7452
素人による創造 01/08/04 PM06
素人の社会活動33 投稿様式の模索 岡田淳三郎

7453
素人による創造 01/08/04 PM06
素人の社会活動34 創造(=探求)のパラダイム転換 岡田淳三郎

7674
思考革命:問題意識発から可能性発へ 01/08/08 PM05
素人の社会活動36 探求思考と説明思考⇒表出(会議と投稿)のパラダイム転換 岡田淳三郎

7675
思考革命:問題意識発から可能性発へ 01/08/08 PM05
素人の社会活動37 表出規範(or思考規範・表現規範) 岡田淳三郎

19059
実現論を塗り重ねてゆく 01/12/21 AM03
思考次元1 潜在思念の実践思考 四方勢至

19577
実現論を塗り重ねてゆく 01/12/28 AM01
不全発の『変革の必要』から、実現発の『認識の必要』への大転換 四方勢至

20199
実現論を塗り重ねてゆく 02/01/08 AM01
観念パラダイムの逆転1 現実捨象の倒錯観念から、観念捨象の現実直視へ 四方勢至

20354
実現論を塗り重ねてゆく 02/01/09 PM05
観念パラダイムの逆転2 現実否定の倒錯思考 四方勢至

20355
実現論を塗り重ねてゆく 02/01/09 PM05
観念パラダイムの逆転3 現実とは、人々の意識である 四方勢至

21495
否定脳(旧観念)からの脱却 02/01/19 PM06
観念パラダイムの逆転6 残る観念は、頭で塗り替えたら終い 四方勢至

22203
思考革命:問題意識発から可能性発へ 02/01/26 PM07
新パラダイムの効用1 現実否定の鎖を断ち切って、プラス活力の上昇へ 四方勢至

23884
実現論を塗り重ねてゆく 02/02/14 AM01
新パラダイムの点検3 可能性or不全の源を対象化し続ける源泉 四方勢至

25433
実現論を塗り重ねてゆく 02/03/02 AM02
新しい潮流6 解脱仲間から認識仲間への逆転 四方勢至

25563
否定脳(旧観念)からの脱却 02/03/04 AM01
自然法、基本的人権とは何か−2 岩井裕介
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

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超国家・超市場論1 新しいまつり場は、国家と市場を超えられるか?
超国家・超市場論2 闘争(能力)適応 と 共生(取引)適応
超国家・超市場論3 置かれた環境を貫く 闘争圧力を把握せよ
超国家・超市場論4 同類闘争の圧力と共認統合の限界
超国家・超市場論5 私権闘争・掠奪闘争をどう止揚・統合するのか?
超国家・超市場論6 生存圧力に基づく同類闘争から、同類圧力に基づく同類闘争=認識競争へ
超国家・超市場論7 私権闘争を統合した 力の序列共認
超国家・超市場論8 国家(力の序列共認)と その統合限界
超国家・超市場論9 私権闘争の抜け道が、交換取引の場=市場である
超国家・超市場論10 何をするにもお金がかかる社会
超国家・超市場論11 市場は社会を統合する機能を持たない
超国家・超市場論12 市場の拡大限界は、国家の統合限界でもある
超国家・超市場論13 人類の新たな活力源=圧力源
超国家・超市場論14 外向収束⇒認識収束に応える『認識形成の場』
超国家・超市場論15 『認識形成の場』こそ、新しい社会統合機構の中核である
超国家・超市場論16 ゼロから、自分たちの『場』を作る活動
超国家・超市場論17 新しい社会統合機構が、国家機関を吸収・解体する
超国家・超市場論18 認識形成の『場』を構築することこそ、真の社会活動である
超国家・超市場論19 もう、傍観者=インテリ統合階級は、要らない
超国家・超市場論20 認識形成は遊びではない、生産活動である。
超国家・超市場論21 『認識形成の場』が、なぜ有料化されるべきなのか?
超国家・超市場論22 お金は、現実の必要度を測るモノサシ
超国家・超市場論23 『必要か、必要でないか』という真っ当な判断の土俵が出来てゆく
超国家・超市場論24 必要か否かの『判断の土俵』が、国家と市場を呑み込み、解体し、再統合してゆく
超国家・超市場論28 新しい可能性が顕在化するとは、どういうことか?
超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する
超国家・超市場論30 実現の論理
判断の土俵と解体・再統合 大学の例
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
『必要か否か』が環境問題に対する基底的な答えになる
社会統合組織の史的総括 国家と教団
社会統合組織の史的総括 市場と演場
大衆の期待の変化に応じて統合力も変わってゆく
マイナス原因構造とプラス実現構造という両輪
支配階級の私有権は絶対不可侵だが、庶民の私有権は剥奪され得る

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