検索頁へ
 
件 (1/25頁) 総数494件
  新理論(構造認識)を塗り重ねてゆく  
トラック
バック
学校って、必要なの? 17/08/17 PM10
試験のための勉強は不要。社会の期待をつかむ、応えるための勉強が必要になってくる。 感謝の心を育むには
トラック
バック
近代科学を切開する 17/08/14 PM09
科学はなぜ停止したのか? 生物史から、自然の摂理を読み解く
トラック
バック
日本人と縄文体質 17/08/14 AM00
「教科書の嘘を検証する」第1回〜あまりに少ない縄文記述 縄文と古代文明を探求しよう!
トラック
バック
新しい共認勢力 17/08/09 PM07
実現塾報告・・・【勝てる】という見通しの元に反金貸しの闘いに踏み出した、プーチン・トランプは脱制度・脱常識の可能性 日本を守るのに右も左もない
トラック
バック
密室家庭は人間をダメにする 17/08/03 PM03
社会に出て仕事をしていく上で、凡庸なのはものすごく悲惨なこと 日本を守るのに右も左もない
トラック
バック
古代市場と近代市場 17/07/30 AM00
中世の村落や町の自治を支えた「無縁」の原理 共同体社会と人類婚姻史
トラック
バック
本能⇒共認機能⇒観念機能 17/07/17 PM10
学問は頭でするものではない。情緒をもって対象をみること、探求し続けること。 感謝の心を育むには

328120
共認運動をどう実現してゆくか? 17/07/17 PM07
「情報」には「自然」が足りない 秋田稔行

328027
共同体社会の実現 17/07/13 PM09
「ブロックチェーンを使って環境を守る」という提言:スウェーデンの学者が公表 本田友人

327975
本能⇒共認機能⇒観念機能 17/07/11 PM08
「数覚」とはなにか〜生物が持つ数字的感覚 男と女の職場話

327787
本能⇒共認機能⇒観念機能 17/07/04 AM00
同化することでその対象を内側から体験する〜精霊信仰(アニミズム) 男と女の職場話

327736
本能⇒共認機能⇒観念機能 17/07/02 AM00
映画「デルス・ウザーラ」から見た”精霊信仰” 田野健
トラック
バック
人類の起源と人類の拡散 17/06/25 AM00
赤ちゃんの言葉の発達過程から、人類の言語の登場過程を推定する 共同体社会と人類婚姻史

327468
近代科学を切開する 17/06/21 AM00
近代科学の正体〜自然を拷問にかけて白状させる〜科学者たちの言葉から 冨田彰男
トラック
バック
本能⇒共認機能⇒観念機能 17/06/19 PM05
キメ細かな「からだ」と「ことば」 男と女の職場話
トラック
バック
本能⇒共認機能⇒観念機能 17/06/19 AM00
言語機能を司る脳の構造(小脳の発達と照準力を司る左脳シフト⇒右脳の抑制制御) 共同体社会と人類婚姻史

327255
日本人と縄文体質 17/06/12 AM02
北条泰時が革命家である本質とは〜自生する秩序を徹底肯定した 田野健
トラック
バック
新しい共認勢力 17/06/10 AM09
新勢力と旧勢力の闘争激化〜本源意識とイデオロギーの対決へ〜 日本を守るのに右も左もない
トラック
バック
戦争の起源 17/06/08 PM10
戦争の起源U〜そもそも人類はどうして戦争を始めたのか〜 日本を守るのに右も左もない

326461
生物の起源と歴史 17/05/13 AM00
「生命の起源」ついに明らかに? その想像以上にシンプルなメカニズム 匿名希望
このページの上部へ  

◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、43年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp