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  新理論(構造認識)を塗り重ねてゆく  

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実現論を塗り重ねてゆく 17/10/14 AM10
市場論・国家論5.金貸しから王侯・貴族=金主(奥の院)へ 岡田淳三郎

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近代市場の拡大 17/10/08 AM00
十字軍から大航海時代の各勢力 @騎士団 北村浩司

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実現論を塗り重ねてゆく 17/10/07 AM00
市場論・国家論4.金貸しの誕生と十字軍の遠征 岡田淳三郎

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実現論を塗り重ねてゆく 17/09/21 AM00
市場論・国家論3.第1次・2次世界大戦の背景⇒近代とは制覇力が武力から資力に移行した時代。それゆえに植民地を奪い合う侵略戦争の圧力が充満していた時代 岡田淳三郎
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試験・身分制度の根深い害 17/09/20 PM05
試験制度は非常に単純だが、国全体を腐らせる 日本を守るのに右も左もない

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実現論を塗り重ねてゆく 17/09/20 AM00
市場論・国家論2.敗戦〜'70年:高度成長期 岡田淳三郎

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実現論を塗り重ねてゆく 17/09/19 PM02
市場論・国家論1.'70年〜現在:市場の拡大停止期 岡田淳三郎
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私権原理から共認原理への大転換 17/09/14 PM07
’70「豊かさの実現」・・・人類は新しいステージに入った! 日本を守るのに右も左もない
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’70年貧困の消滅と私権の衰弱 17/09/03 PM01
恐ろしいことにこの50年間、社会は「市場拡大絶対」という【妄想】で動いてきた 日本を守るのに右も左もない

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人類の起源と人類の拡散 17/08/30 AM01
人類の進化に伴う脳容量の拡大率とその時に獲得した機能を追いかける 3 猿人は宇宙と一体だった! 酒井俊弘
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国家の支配構造と私権原理 17/08/29 AM00
古代中世の市場・諜報ネットワークを支配した葛城氏→秦氏 共同体社会と人類婚姻史
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アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争 17/08/27 PM10
属国根性丸出しの北朝鮮、日本の支配層(天皇・田布施一味) 日本を守るのに右も左もない
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新しい共認勢力 17/08/22 PM06
“常識”の崩壊、大転換の時代 日本を守るのに右も左もない
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学校って、必要なの? 17/08/17 PM10
試験のための勉強は不要。社会の期待をつかむ、応えるための勉強が必要になってくる。 感謝の心を育むには
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近代科学を切開する 17/08/14 PM09
科学はなぜ停止したのか? 生物史から、自然の摂理を読み解く
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日本人と縄文体質 17/08/14 AM00
「教科書の嘘を検証する」第1回〜あまりに少ない縄文記述 縄文と古代文明を探求しよう!
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新しい共認勢力 17/08/09 PM07
実現塾報告・・・【勝てる】という見通しの元に反金貸しの闘いに踏み出した、プーチン・トランプは脱制度・脱常識の可能性 日本を守るのに右も左もない
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密室家庭は人間をダメにする 17/08/03 PM03
社会に出て仕事をしていく上で、凡庸なのはものすごく悲惨なこと 日本を守るのに右も左もない
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古代市場と近代市場 17/07/30 AM00
中世の村落や町の自治を支えた「無縁」の原理 共同体社会と人類婚姻史
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本能⇒共認機能⇒観念機能 17/07/17 PM10
学問は頭でするものではない。情緒をもって対象をみること、探求し続けること。 感謝の心を育むには
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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