検索頁へ
 
件 (1/24頁) 総数473件
  新理論(構造認識)を塗り重ねてゆく  

324160
本能⇒共認機能⇒観念機能 17/02/10 AM00
左脳(観念)は脳幹・大脳辺縁系(本能)とは直接繋がっておらず、右脳(統合・共認)を介して繋がっている。 加藤俊治

323302
実現論を塗り重ねてゆく 17/01/09 AM00
【書籍紹介】サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福 ⇒実現論に近似する書籍が世界的ベストセラーに。 洞口海人

323269
実現論を塗り重ねてゆく 17/01/07 PM11
2016年実現塾で語られた言葉たち〜ノートから 田野健
トラック
バック
新しい共認勢力 16/11/28 AM00
2016年世界情勢はこうなる!23〜最終回:2016年世界の新たなステージが始まる〜 金貸しは、国家を相手に金を貸す

321945
るいネットを応援する 16/11/22 PM05
【メルマガるい734】 義務教育って必要? [2016.11.22] るいネット編集部
トラック
バック
本能⇒共認機能⇒観念機能 16/10/10 PM01
生後6ヶ月までの乳児には、大人にはない認知能力がある 共同体社会と人類婚姻史
トラック
バック
本能⇒共認機能⇒観念機能 16/10/02 AM00
サヴァン症候群に学ぶ〜余計な観念を身につけるほどに才能がしぼんでいく 共同体社会と人類婚姻史

317003
人類の起源と人類の拡散 16/07/04 PM11
【人類の移動】〜 人類は5万年前頃に言語を著しく発達させた!? 麻丘東出

315388
アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争 16/05/19 AM10
Windows10をインストールしないほうが良い理由 洞口海人

304800
近代科学を切開する 15/06/09 PM09
東洋科学と西洋「科学」 岡田淳三郎

297174
脳回路と伝達物質 14/10/29 AM02
幸せホルモン「オキシトシン」の効果 谷光美紀

294733
素人による創造 14/09/01 PM07
追求のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2) 岡田淳三郎

294732
素人による創造 14/09/01 PM07
追求のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1) 岡田淳三郎

294551
素人による創造 14/08/28 PM08
追求のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4) 岡田淳三郎

294528
素人による創造 14/08/28 AM07
追求のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1) 岡田淳三郎

288879
本能⇒共認機能⇒観念機能 14/04/01 PM07
類グループ共同体理念研修会6〜極限的な追求の果てに、人類は追求充足⇒観念機能を獲得した 冨田彰男

288878
本能⇒共認機能⇒観念機能 14/04/01 PM07
類グループ共同体理念研修会5〜原始人類は共認充足をエネルギー源として、絶望的な極限状況を生き延びた 冨田彰男

288873
本能⇒共認機能⇒観念機能 14/04/01 PM00
類グループ共同体理念研修会4〜期待応合の充足こそ、猿・人類の活力源であり、闘争共認の母胎である 冨田彰男

288872
実現論を塗り重ねてゆく 14/04/01 PM00
類グループ共同体理念研修会3〜原猿は同一視(相手の充足=自分の充足)によって不全感を和らげた 冨田彰男

288865
実現論を塗り重ねてゆく 14/04/01 AM00
類グループ共同体理念研修会2〜本能にはない同類闘争に対応するために、猿は共認機能を形成した 冨田彰男
このページの上部へ  

◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、43年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp