検索頁へ
 
件 (1/20頁) 総数384件
  否定脳(旧観念)からの脱却  
トラック
バック
学者とマスコミが人類を破滅に導く 17/06/28 PM10
現代の学校教育〜何で本当のことを教えないのか〜 日本を守るのに右も左もない
トラック
バック
学者とマスコミが人類を破滅に導く 17/06/27 AM10
「かつて人間であったことを忘れてしまった大人たち」〜いまこそ思考停止から脱して、人間としての生き方を取り戻す時 感謝の心を育むには
トラック
バック
共認運動をどう実現してゆくか? 17/06/25 PM09
世の中を動かしている力の正体は? 〜「観念支配の歴史」と突破口〜 日本を守るのに右も左もない

327498
否定脳(旧観念)からの脱却 17/06/22 AM00
スミルノフ物理学を理解するには 佐藤有志

327468
近代科学を切開する 17/06/21 AM00
近代科学の正体〜自然を拷問にかけて白状させる〜科学者たちの言葉から 冨田彰男
トラック
バック
本能⇒共認機能⇒観念機能 17/06/19 PM05
キメ細かな「からだ」と「ことば」 男と女の職場話

327356
学校って、必要なの? 17/06/16 AM10
史上最年少の14歳2ヶ月でプロ棋士、25連勝中の「天才」藤井四段はこう育った 1 追求力を伸ばす子育てとは 阪本剛

327255
日本人と縄文体質 17/06/12 AM02
北条泰時が革命家である本質とは〜自生する秩序を徹底肯定した 田野健
トラック
バック
新しい共認勢力 17/06/10 AM09
新勢力と旧勢力の闘争激化〜本源意識とイデオロギーの対決へ〜 日本を守るのに右も左もない
トラック
バック
本能⇒共認機能⇒観念機能 17/06/06 PM03
「心身一如」〜身体で覚える〜 男と女の職場話
トラック
バック
学校って、必要なの? 17/05/24 AM09
日本の学術が考える「教育改革」 共同体社会と人類婚姻史
トラック
バック
本能⇒共認機能⇒観念機能 17/05/22 PM09
身体で考える 男と女の職場話
トラック
バック
法曹・官憲・役人こそ、社会閉塞の黒幕 17/05/18 PM10
政府はなぜ休日ばかり増やそうとしているのか? 〜国家がやることなすことズレまくり、しっかりと脱強制へ〜 日本を守るのに右も左もない

326248
民主主義と市民運動の正体 17/05/04 PM09
「民主主義は最悪な政治といえる」という言葉の真意・・・2 加藤俊治

326003
学者とマスコミが人類を破滅に導く 17/04/25 AM00
職人と科学者 本田真吾

325239
市場は環境を守れない、社会を統合できない 17/03/24 AM00
サイコパスとその理念が世界を動かしている「悪意の時代」の中で (その2) 岸良造
トラック
バック
共認運動をどう実現してゆくか? 17/03/10 AM00
「強制圧力」を突き抜ける事実観念・新たな言葉 日本を守るのに右も左もない
トラック
バック
思考革命:問題意識発から可能性発へ 17/02/03 PM09
3つの「カン」を研ぎ澄ませる 男と女の職場話

323686
民主主義と市民運動の正体 17/01/22 PM10
ドナルド・トランプの激しい女性攻撃の裏側に何があるのか 匿名希望

323559
学校って、必要なの? 17/01/17 PM10
「考える自由のない国―哲学対話を通して見える日本の課題」A 太刀川省治
このページの上部へ  

◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、43年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp