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  否定脳(旧観念)からの脱却  

355140
共認運動をどう実現してゆくか? 20/03/30 AM09
闘わずして勝つ 是安知和

355081
市場は環境を守れない、社会を統合できない 20/03/28 PM07
過去を振り返らず目先的な対応のみ=サル化する世界のままでは何も突破できず滅亡していくのみ! どうなる資本主義

355001
経済破局は来るのか? 20/03/26 PM06
2020年に現代中国を襲う厄災を予想していた古代中国人たちの智恵。60年に1度やってくる干支「庚子の年」 匿名希望
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原始共同体社会 20/03/25 AM00
原始人類の自然認識〜宇宙・自然との一体充足 共同体社会と人類婚姻史

354917
次代の活力源は? 20/03/24 PM03
相手の目を見て会話をすること☆ 女の職場話

354874
素人による創造 20/03/22 PM11
言葉にすると失われるものがある 匿名希望

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素人による創造 20/03/22 PM10
人類は観念動物であるということを改めて考える! 酒井俊弘
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次代の活力源は? 20/03/21 PM05
考える身体のつくり方(1)〜脱文字脳⇒本能次元で考える力を身につける これからは探求の時代

354815
素人による創造 20/03/21 AM01
内田樹の「サル化する社会」より〜未来にぼんやりとした手応えを感じる直感力なしにはイノベーションは成立しない。 田野健

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共認心理学:現代の精神病理 20/03/20 PM06
「要・不要」で不安になり、他者否定で安心し自己正当化に走る前に、そもそも自分たちは弱い存在であることを忘れてはいけない 匿名希望

354741
これからの暮らしはどうなるの? 20/03/19 PM01
答え探索の追求おしゃべりに収束 匿名希望

354485
試験・身分制度の根深い害 20/03/13 PM07
「なぜ」を知りたい人間にしか、文章は書けない。 大崎

354387
マスコミに支配される社会 20/03/09 PM10
人類の自我…疫病と差別の歴史 HAYABUSA

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素人による創造 20/03/09 PM08
考える力を身につける 原てふ子

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素人による創造 20/03/09 PM05
稲盛和夫が驚く、一流研究者が経験する「ひらめき」を受ける瞬間 紀伊谷高那

354378
次代の活力源は? 20/03/09 PM01
日々の充足体験は「会話=おしゃべり」にあり! 女の職場話

354322
素人による創造 20/03/07 AM00
「クリエイティヴ」な人々は、脳のネットワークも“独創的”だった 匿名希望

354316
次代の活力源は? 20/03/06 PM09
アマゾンとアップルとインテルを救った世界一の経営学者の遺言 森浩平

354315
次代の活力源は? 20/03/06 PM09
仕事のできない人は「アート」の価値を知らない 大崎

354261
地域活動 20/03/04 PM11
まちづくりは「クソダセェからやりたくない」とのこと 匿名希望
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◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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新しい潮流1 社会捨象→不全捨象の充足基調(’70・’80年代)
新しい潮流2 私権統合の崩壊と社会収束の潮流(’90・’00年代)
新しい潮流3 社会不全⇒認識欠乏の蓄積
新しい潮流4 言葉それ自体が引力を持ち得ない時代
新しい潮流5 実現派は仲間収束から社会収束へ
新しい潮流6 解脱仲間から認識仲間への逆転
仲間圧力と認識仲間
新しい潮流は、新しい人間関係を必要としている
市場社会の、カタワの「集団」
本当は、「集団」に入ったのではなく、社会に出たのだ
古い人間関係は、影が薄くなるばかり
関係パラダイムの逆転1
関係パラダイムの逆転2
活力源は、脱集団の『みんな期待』に応えること
収束不全発の適応可能性の探索、その深くて強い引力
充足基調から探索基調への転換
'90年代の危機感と変革期待の行方
秩序収束と答え探索の綱引き
潮流2:戦後日本の意識潮流
潮流3:’70年、豊かさの実現と充足志向
潮流6:’95年、私権原理の崩壊と目先の秩序収束
潮流9:経済破局を突き抜けてゆく充足・安定・保守の潮流
今後10年間は充足⇒活力を上げれば勝てる 
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(1) 共認充足が最大の活力源。'10年代はそれだけで勝てる
市場時代の共認非充足の代償充足⇒解脱(芸能)埋没
'70年〜現代 収束不全⇒本能的な秩序収束⇒課題収束⇒認識収束
現代〜近未来 対象への同化こそが新しい認識を生み出す
大学生が授業に出るのはなんで?
「やりがい」に潜む社会的欠乏
カリスマ 〜自分たちが共認できる価値観への評価収束〜 
仲間収束 2:一人でできない子
「働きたいから働こう」という意識
快美欠乏に替わって、認識の統合が最高価値になった。
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
『必要か否か』が環境問題に対する基底的な答えになる
芸能か、認識形成か

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