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  否定脳(旧観念)からの脱却  

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いい女って、何? いい男って、何? 20/05/25 AM09
『元始、女性は実に太陽であった』 〜そして実は、今も太陽である〜 ブロック解除 松山恵実
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本能⇒共認機能⇒観念機能 20/05/25 AM01
カタカムナの世界観を知る2〜ヒビキ(対象との共鳴→一体化)によって潜在思念(アワ)に立脚した観念(サヌキ)を生み出していく 地球と気象・地震を考える
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学者とマスコミはグルで頭脳支配 20/05/24 PM09
マスコミの頭脳奴隷  〜コロナ・医療・人工物質・・・真の外圧・危機をつかむには?〜 日本を守るのに右も左もない

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共同体社会の実現 20/05/24 PM03
若手が組織の活力を引っ張る!その秘密は? 女の職場話

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共認心理学:現代の精神病理 20/05/23 PM08
軽率さで誤った判断を下した人を責めちゃいけない。 長曾我部幸隆

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人材・教育 20/05/22 PM10
論争的になればなるほど、人は知的に不誠実になる(内田樹の研究室) 孫市

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素人による創造 20/05/19 PM09
百数十万回も閲覧された経験で分かった、目を引くタイトルとは? ビッグチキン

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いい女って、何? いい男って、何? 20/05/19 PM08
元始、女性は実に太陽であった』 〜そして実は、今も太陽である〜 受容性 松山恵実

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本能⇒共認機能⇒観念機能 20/05/19 PM07
本能を封鎖してはならない! 女の職場話

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社員の活力を引き上げるには? 20/05/19 PM01
『「間合い」とは何か』 日本流ソーシャル・ディスタンスの研究 立川久

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社員の活力を引き上げるには? 20/05/17 PM09
「上から目線」の理由を知ったら、それが気にならなくなったという話。 長曾我部幸隆

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脳回路と駆動物質 20/05/17 PM08
「怒っているとき」は、あたまが悪くなる。 別所彦次郎
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もはや学校は終っている 20/05/15 PM09
企業立学校11 Design Tech HighSchool 感謝の心を育むには

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マスコミに支配される社会 20/05/13 AM09
今のコロナ騒ぎを乗り越えていく本当に大切なことは、マスコミが言っていることに違和感を感じ、その奥に何があるのか、これからどうしていくかをみんなで追求していくこと。 社会に出る子供たち

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素人による創造 20/05/11 PM10
「ひとりごと」を言うのは自然なこと。困難な時に前向きになり、認知機能を高めている 長曾我部幸隆
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素人による創造 20/05/10 PM03
企業立学校10 ダイソン工科大学 感謝の心を育むには

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マスコミに支配される社会 20/05/10 PM01
監視、嫌がらせ、吊し上げ――自分の「正義」が暴走する「自粛ポリス」の心理 匿名希望

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マスコミに支配される社会 20/05/07 PM06
なぜ日本人は「自粛しない人」をこれほど攻撃したがるのか 大崎

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共認運動をどう実現してゆくか? 20/05/04 PM10
「サル化する日本人」が見抜けない危機の本質 匿名希望

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私権原理から共認原理への大転換 20/05/04 PM10
コロナ後の時代を見据え、自分たちの生きる場を仲間と共に創っていく動きが始まっている 新川啓一
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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超国家・超市場論1 新しいまつり場は、国家と市場を超えられるか?
超国家・超市場論2 闘争(能力)適応 と 共生(取引)適応
超国家・超市場論3 置かれた環境を貫く 闘争圧力を把握せよ
超国家・超市場論4 同類闘争の圧力と共認統合の限界
超国家・超市場論5 私権闘争・掠奪闘争をどう止揚・統合するのか?
超国家・超市場論6 生存圧力に基づく同類闘争から、同類圧力に基づく同類闘争=認識競争へ
超国家・超市場論7 私権闘争を統合した 力の序列共認
超国家・超市場論8 国家(力の序列共認)と その統合限界
超国家・超市場論9 私権闘争の抜け道が、交換取引の場=市場である
超国家・超市場論10 何をするにもお金がかかる社会
超国家・超市場論11 市場は社会を統合する機能を持たない
超国家・超市場論12 市場の拡大限界は、国家の統合限界でもある
超国家・超市場論13 人類の新たな活力源=圧力源
超国家・超市場論14 外向収束⇒認識収束に応える『認識形成の場』
超国家・超市場論15 『認識形成の場』こそ、新しい社会統合機構の中核である
超国家・超市場論16 ゼロから、自分たちの『場』を作る活動
超国家・超市場論17 新しい社会統合機構が、国家機関を吸収・解体する
超国家・超市場論18 認識形成の『場』を構築することこそ、真の社会活動である
超国家・超市場論19 もう、傍観者=インテリ統合階級は、要らない
超国家・超市場論20 認識形成は遊びではない、生産活動である。
超国家・超市場論21 『認識形成の場』が、なぜ有料化されるべきなのか?
超国家・超市場論22 お金は、現実の必要度を測るモノサシ
超国家・超市場論23 『必要か、必要でないか』という真っ当な判断の土俵が出来てゆく
超国家・超市場論24 必要か否かの『判断の土俵』が、国家と市場を呑み込み、解体し、再統合してゆく
超国家・超市場論28 新しい可能性が顕在化するとは、どういうことか?
超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する
超国家・超市場論30 実現の論理
判断の土俵と解体・再統合 大学の例
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
『必要か否か』が環境問題に対する基底的な答えになる
社会統合組織の史的総括 国家と教団
社会統合組織の史的総括 市場と演場
大衆の期待の変化に応じて統合力も変わってゆく
マイナス原因構造とプラス実現構造という両輪
支配階級の私有権は絶対不可侵だが、庶民の私有権は剥奪され得る

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