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  否定脳(旧観念)からの脱却  

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否定脳(旧観念)からの脱却 20/08/11 AM02
五つの根本の知がもたらす生の究極の喜び 〜「理趣経」に見る密教の教えA 山水清輝

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否定脳(旧観念)からの脱却 20/08/11 AM01
五つの根本の知がもたらす生の究極の喜び 〜「理趣経」に見る密教の教え@ 山水清輝

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次代の活力源は? 20/08/10 PM07
新型コロナウイルスを好敵手と捉える 中野善文

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否定脳(旧観念)からの脱却 20/08/09 PM00
心暗きとき、遭うこと悉(ことごと)く禍(わざわい)なり 長曾我部幸隆

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いい女って、何? いい男って、何? 20/08/05 AM10
フェミニズムの弊害 姜ヨセフ

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西欧科学は狂っている 20/08/04 PM11
【科学の本質を探る】ガリレイの実像(その4)古代と中世の神学者の聖書解釈を継承した 阿部正紀 古越拓哉

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西欧科学は狂っている 20/08/04 PM11
何故『自然界で実際に起きていること』を近代科学は認めようとしないのか3 山澤貴志
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日本人と縄文体質 20/08/04 PM08
空海の仏教〜曼荼羅に見る女性原理と宇宙観 縄文と古代文明を探求しよう!
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日本人と縄文体質 20/08/04 PM08
空海は縄文である2〜密教の本質は徹底した現実肯定にある 縄文と古代文明を探求しよう!

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新しい男女関係(→婚姻制)の模索 20/08/04 AM10
女性の性はなぜ「秘められた」事にされているのか〜歴史から紐解く性文化の変遷〜 土偶
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心の本体=共認機能の形成過程 20/08/03 PM10
【実現塾】原猿から真猿への共認機能の進化2 〜 自我とは何か? 自我肥大どうする? これからは探求の時代

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思考革命:問題意識発から可能性発へ 20/08/03 AM10
同じことをして「楽しめる人、楽しめない人」たった1つの思考の違い 紀伊谷高那

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否定脳(旧観念)からの脱却 20/08/02 PM10
他人に認めてもらいたい感情は危険? 匿名希望

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試験制度と暗記脳 20/08/02 PM09
考えるな、悟れ。東洋哲学の「身もふたもない」神髄 別所彦次郎

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学者とマスコミはグルで頭脳支配 20/08/02 PM01
資本主義・個人主義・社会契約の浸透が少子化の元凶 どうなる資本主義

358919
次代の活力源は? 20/08/01 PM05
みんなの仕合せの中にいるからこそ、幸せを味わえる 明石 藍

358911
子育てをどうする? 20/08/01 AM02
日本の性教育はセックス中心? kanarchy
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共認運動をどう実現してゆくか? 20/07/30 PM03
これからの共同体社会はどのように創られていくのか-8 共同体社会と人類婚姻史

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新しい男女関係(→婚姻制)の模索 20/07/30 AM10
「本来日本は、女性が大切にされ、世界で一番女性が輝いていた国だった」 匿名希望

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もはや学校は終っている 20/07/27 PM11
本能開放の鍵は遊びにあり 匿名希望
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

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『生命と場所』より…生命観
遺伝子の共同体
「利己的な遺伝子」を切開する 1
「利己的な遺伝子」を切開する 2
現状の「科学的事実」と言われているものの怪しさ
現在の生物学には何が欠けているのか
怪しげな「検証」と、危なげな「定説」
事実の体系とは永遠に進化しつづけるもの
一面的な実験データやツールとしての定説に囚われていては事実を見誤る
事実追求のスタンス
専門家集団と事実
科学と社会
「科学的事実」というドグマ
近代科学と知の体系、再考
近代科学について
実証主義を超えて2
専門家集団の自己完結性にひきつけて2・・「丸山ワクチン問題」
原爆をつくった星少年たち 2・・「科学者独自の倫理」
科学者集団の特徴A
数量化できない自然
仏教の対象認識 【受想行織】
詭弁を説明しようとするから難解になってゆく
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(2) 学習観念が役に立たないのはなぜか?
狂気の近代科学技術
原発:近代科学原理主義者たちの産物
なんで、こんなことになってしまったのか?⇒科学者たちの信じられないアホさ加減
素人が創る科学の世界〜プロローグ『科学的認識はすべて仮説、その神格化が創造の壁』
『科学はどこで道を誤ったのか?』(1)プロローグ〜「科学技術は万能」という幻想を打ち砕いた福島原発災害〜
『科学はどこで道を誤ったのか?』(2)古代オリエントの時代〜全てが共認対象として一体であった精霊信仰から精神を上位とし物質を下位とする二元論へ
『科学はどこで道を誤ったのか?』(5)ルネサンス(14〜16c)〜自然魔術による自然支配観念の萌芽と、「科学」「技術」統合への流れ
『科学はどこで道を誤ったのか?』(7)近代の前夜〜「科学技術による自然の征服」という思想の登場〜
『科学はどこで道を誤ったのか?』(9)近代U〜国家体制に組み込まれ、専門化体制の中で無能化した学者〜
『科学はどこで道を誤ったのか?』(10)〜“科学技術の申し子”が起こした惨劇
『科学はどこで道を誤ったのか?』(11)〜“観念の絶対視”が近代科学技術の根本問題〜
科学はどこで道を誤ったのか?』(13)中世後期〜キリスト教の権威付けのための大学の創設により、神の手先の「神官」から「学者」が登場する〜
楢崎皐月氏のカタカムナ説(1) 宇宙から素粒子に至るまで、万象は共通構造(相似象)を示す

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