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  社会板  

236
実現論を塗り重ねてゆく 01/02/16 PM11
実現論の形成過程 四方勢至

957
心の本体=共認機能の形成過程 01/03/07 AM02
「自我=エゴ」を制御するもの 北村浩司

5135
日本人と縄文体質 01/06/10 AM00
縄文人と農耕技術 田野健

5869
国家の支配構造と私権原理 01/07/07 AM03
社会統合組織の史的総括 国家と教団 四方勢至

6762
学者とマスコミはグルで頭脳支配 01/07/25 PM04
なぜ学問は退廃するか 阪本剛

9560
学者とマスコミはグルで頭脳支配 01/09/01 PM07
共認革命9 強制共認と発信階級の犯罪 岡田淳三郎

9982
心の本体=共認機能の形成過程 01/09/06 PM10
例えば自分の足の裏に感謝してみる。 北村浩司

11426
日本人と縄文体質 01/09/21 AM03
南方か北方かを言葉からみる 細田卓司

13714
本能⇒共認機能⇒観念機能 01/10/17 PM01
土偶再考 三ヶ本万州夫

18718
否定脳(旧観念)からの脱却 01/12/18 AM02
構造認識の現況2 特権知識階級の商売道具と化した「構造認識」 四方勢至

19059
実現論を塗り重ねてゆく 01/12/21 AM03
思考次元1 潜在思念の実践思考 四方勢至

19577
実現論を塗り重ねてゆく 01/12/28 AM01
不全発の『変革の必要』から、実現発の『認識の必要』への大転換 四方勢至

22203
思考革命:問題意識発から可能性発へ 02/01/26 PM07
新パラダイムの効用1 現実否定の鎖を断ち切って、プラス活力の上昇へ 四方勢至

24101
日本人と縄文体質 02/02/15 PM11
村落共同体の自治の歴史 沼田竜一

25563
否定脳(旧観念)からの脱却 02/03/04 AM01
自然法、基本的人権とは何か−2 岩井裕介

25564
否定脳(旧観念)からの脱却 02/03/04 AM01
自然法、基本的人権とは何か−3 岩井裕介

32588
日本人と縄文体質 02/06/02 PM10
「祭り」の多面性と核心 三ヶ本万州夫

36722
日本人と縄文体質 02/07/24 AM00
縄文人の本源性と当事者論 岡本誠

41675
共認運動をどう実現してゆくか? 02/10/08 AM02
認識営業の『まつり場』こそ、『原初の社会』である 岡田淳三郎

42811
脳回路と駆動物質 02/10/24 PM06
相手と自分を同一視するミラーニューロン 冨田彰男
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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