民主主義と市民運動の正体
318147 小池百合子と舛添要一の分析グラフが完全に一致!〜市民団体による都知事選・出口調査は鳥越候補の圧勝〜
 
猛獣王S ( 46 営業 ) 16/08/08 PM03 【印刷用へ
『小池百合子と舛添要一の分析グラフが完全に一致!〜市民団体による都知事選・出口調査は鳥越候補の圧勝 』()リンクより転載します。
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小池百合子と舛添要一の分析グラフが完全に一致!
〜市民団体による都知事選・出口調査は鳥越候補の圧勝!
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小池百合子と舛添要一の分析グラフが完全に一致
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石原の得票数に80%、猪瀬氏の得票数に48%を乗じてグラフにしたものが図2。
わずかな誤差はあるものの、完全に一致している。

これが自然に起こる可能性は、限りなくゼロに近い。

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図2
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都知事選上位三人の各区別得票率グラフ
それにしても、東京の支持者って、均一過ぎて驚いちゃう。
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ヤフーで友達のmimiさんの記事より

市民団体による都知事選・出口調査は鳥越候補の圧勝!
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●修(生活の党と山本太郎となか @osamu9912 1時間1時間前

「市民団体が都知事選の出口調査を、都内5か所の投票所で実施、
投票帰りの方に質問「どの候補者に投票?」、結果は次の通り。
鳥越候補196人(70%)、小池候補33人(12%)、増田候補23人(8%)、
その他候補28人(10%)」=>うわ!事前予想通り、鳥越候補の圧勝となっていますよ!

●孫崎 享 @magosaki_ukeru 2014年3月9日

国際選挙監視団:日本は最早、自浄努力できない国だから、
これから国政選挙がある時には、発展途上国のように、
国際選挙監視団にきてもらったらいいかもしれない。

●修(生活の党と山本太郎となか @osamu9912 32分32分前

安倍広報紙が投票終了と同時、PM8時に、出口調査で「小池候補の当確」を報道、
PM9時の開票を待たずして!おかしい!安倍広報紙の出口調査はデタラメそのもの。
1開票所で、30〜40人に、適当に相手を自分で選んで質問、
PM8時に投票終了だから、出口調査の集計・分析する時間は全くない筈だ

●修(生活の党と山本太郎となか @osamu9912

都知事選、予想通り露骨な「不正選挙」となりました。
孫崎享氏の極秘情報「都知事選。
6/17の段階で既に米国情報関係者周辺では
「次はユリコね」という会話があった」もあり、不正選挙は確実と思ってましたが。
市民団体の出口調査では鳥越氏の圧勝と出ており、正に卑劣な不正選挙です!
許せません!

●amaちゃんだ @tokaiama

真実の投票獲得割合は、鳥越が45% 小池と増田が20%
その他が15%というところだろう
よくも、めちゃくちゃに捏造したもんだ
「共産党票の17%が小池に流れた」というのも電通が捏造したデマだろう
共産党支持者は筋金入りだ 小池に投票するくらいなら共産党など支持しない

●きっこ @kikko_no_blog

「政治とカネ」の問題で2人も続けて都知事が辞任に追い込まれたのに、
次の都知事も「政治とカネ」の問題を山ほど抱えた人物を選ぶなんて、
改めて東京の有権者の学習力の無さ、民度の低さを実感した。
でもこれが現実なのだから、あたしはこれからも諦めずに「正しい選択」を続けていく。

<引用終わり>

 〜後略〜
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前夜の意識状況1 答えがないので、課題捨象
前夜の意識状況2 課題を捨象して充足収束=充足基調
前夜の意識状況3 無用となった感応観念(価値観念や規範観念)
観念捨象の実践模索では足りない=観念を必要とする地平
構造認識の現況1 否定意識や自我観念から脱却できない近代人=現代人
構造認識の現況2 特権知識階級の商売道具と化した「構造認識」
構造認識の現況3 既成観念の全的否定
思考次元1 潜在思念の実践思考
思考次元2 否定意識の倒錯思考
思考次元3 本能⇒共認⇒観念の超越思考(構造認識)
全てのネックは「答えを出せない」という一点にある
現代意識潮流と戦略ターゲット
必要意識⇒課題意識には、不全発と可能性発の二通りある!
不全発の『変革の必要』から、実現発の『認識の必要』への大転換
観念パラダイムの逆転1 現実捨象の倒錯観念から、観念捨象の現実直視へ
観念パラダイムの逆転2 現実否定の倒錯思考
観念パラダイムの逆転3 現実とは、人々の意識である
観念パラダイムの逆転5 現実、その下部意識と上部意識
観念パラダイムの逆転6 残る観念は、頭で塗り替えたら終い
観念パラダイムの逆転7 新しい認識だけが、現実を変えてゆく
新パラダイムの点検1 現実の壁を対象化できるか?
新パラダイムの効用1 現実否定の鎖を断ち切って、プラス活力の上昇へ
新パラダイムの点検2 可能性と不全(肯定か否定か)
新パラダイムの点検3 可能性or不全の源を対象化し続ける源泉
社会収束1 評価共認が生み出す同類圧力
社会収束2 私権圧力を超えた外向収束の潮流
新しい潮流8 現実を対象化するための概念装置
『必要か、必要でないか』という真っ当な判断の土俵が出来てゆく
必要か否かの『判断の土俵』が、国家と市場を呑み込み、解体し、再統合してゆく
新しい可能性が顕在化するとは、どういうことか?
新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する
実現の論理
実現論は、易しいけど難しい
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