民主主義と市民運動の正体
317644 最強の不正選挙追及者による不正選挙裁判の原告インタビューの文字起こし〜「遠隔操作で介入している」「選挙人・立会人・選挙管理委員の情報が全て抜かれている」〜B
 
猛獣王S ( 46 営業 ) 16/07/24 PM05 【印刷用へ
Aの続きです。
『不正選挙裁判の原告インタビュー文字起こし「遠隔操作で介入している」「選挙人・立会人・選挙管理委員の情報が全て抜かれている」 ―』(velvetmorning blog)リンクより転載します。
----------------------------------------------------------------
Aさん:
なんでもできますよ。
だっていじれるんですから、数字を。
開票結果を全部いじれます。

中略

Aさん:
堺市の場合は途中段階が出ていないわけですから。
途中段階が出ていれば、途中までこの人5000票出ていたのに、最終結果が3500票になっていたら「おかしい」ってなりますよね。
”途中がない”ということは、なんでもできます。
投票者数さえ合っていれば、問題ないんです。

佐々木:開票センターにいて、自分で手作業で数えている人たちもたくさんいると思うんですけど、

Aさん:30分前のデータというのを公表しなかったら、どこで数えていてもわからないですよね。

以上引用

重要なことが沢山書かれていますね。

途中で遠隔操作で介入出来ることが明らかになっています。
立会人などのデータも全て抜かれていることも明らかになっています。

「途中段階が出ていれば、途中までこの人5000票出ていたのに、最終結果が3500票になっていたら「おかしい」ってなりますよね。
”途中がない”ということは、なんでもできます。」

これは、筆者も開票作業を見ていて気付いたことです。

前回の参院選2013の時、筆者は開票作業を現地で見ていたのですが、23時の20%の開票率の時点で、前回100万票を得票してトップ当選したTPP反対派・原発再稼働反対派の大河原まさこの票がゼロ

TPP反対派・原発再稼働反対派の他の候補では、『みどりの風』の丸子やすこもゼロ

で、圧倒的な人気と思われた山本太郎は、たったの1000票

開票率50% 2013

大河原まさこ(直前で民主公認外れ)が500
丸子やすこ(緑の風)が500
山本太郎が3500
吉良よしこ(共産)が7500
すずきかん(民主)が8000
武見敬三(自民)が7000
丸川珠代(自民)が7000
山口なつお(公明)9500

無党派層に知名度抜群の独自出口調査トップの山本太郎と、前回100万票とってトップ当選の大河原まさこと、みどりの風の丸子やすこさんの3名足して、共産党の半分
公明の山口なつおの半分以下って、あり得ない話なわけで、山本太郎と大河原まさこの票を抜いて、誰かに付け替えていたとしか考えられないわけです。

そして、後半は、鈴木かん(民主)も突然失速するわけで、ある特定の数以上入らないプログラムが組まれていたとしか考えられません。

今回の参院選も、三宅洋平の票が、まさしくそういう感じでした。

無所属のヨコクメカツヒトより少ないんですよ。
ヨコクメカツヒトに入れる人なんて、ほとんど居ないわけで、ヨコクメカツヒトは、米海軍の横須賀で当選した人物であり、米軍が送り込んだ候補としか考えられません。
(報酬無しで働くということは、日本国民のための税金精査のためには働かないということですよ。みなさん、覚えておいてくださいね。報酬無しで働くと言ってる人は、『金出してくれる誰か』のために働く人です。一般の日本国民のために働く人ではありません。)

小笠原では、三宅洋平は、ヨコクメカツヒトの10倍の票を取ってます。
普通は、それくらいでしょう。

ヨコクメカツヒトより少ないって。。

そして、今回は、比例票の得票が非常におかしいのです。

比例票を並べた机は、筆者から遠く見えない体育館の中央に設定されていました。

そして、開票終了直前に、ちょっと並べて直ぐ、段ボールに入れてしまいました。

その開票の束を確認した立会人は、誰も居ませんでした。

参考

不正選挙疑惑を追う 2013.7.21参院選 西東京市の得票徹底分析
リンク 

不正選挙疑惑を追う 2013.7.21参院選 西東京市の得票徹底分析 後編 具体的に、どのように票を振り分けたのか?
リンク
----------------------------------------------------------------
以上
 
 
  この記事は 317255 に対する返信です。
 この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_317644

 この記事に対する返信とトラックバック
318864 世界のインターネットがワンワールド・システムで管理されます。 惻隠之心 16/08/25 PM09
318709 ソロス財団がハッキングされNWO戦略が世界中に公開・パナマ文書はプーチンを陥れる罠 惻隠之心 16/08/21 PM09
317929 不正選挙確定!有権者「投票した」のに片山虎之助氏0票に疑問(読売新聞記事) 猛獣王S 16/08/01 PM11

  [戻る]  


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、46年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp