学者とマスコミはグルで頭脳支配
303824 福島、癌の発症率は61倍に上昇!国立癌研究センター長!
 
向芳孝 ( 50代 会社員 ) 15/05/09 PM09 【印刷用へ
阿修羅より「福島で癌の流行が進行中・60倍の割合と癌研究センター・間違いなくホロコースト・全てが隠蔽・洗脳(EneNEWS)」( リンク )を転載します。
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動画:福島で癌の流行が進行中 - 60倍の割合と癌研究センター長は言う - 「これは間違いなくホロコーストです...全てが隠蔽された(じゅうたんの下に払われた)」 - 「非常に、非常に恐ろしい...私の家族は「洗脳されている」

Published: February 4th, 2015 at 9:56 am ET By ENENews
公開:2015年2月4日、午前9:56 ET ENENewsによる

福島在住の椎名千恵子、福島共同クリニックのサポーター(キャロル・久末によって翻訳された)、2015年1月24日(強調は記者):

8分の所で - 甲状腺癌のために、既に85人の子ども達が手術を受けていた、癌を有することが疑われる112人から113人の子供がいます。子供達が癌を発症したとき、それは非常に迅速に進行する。放射能により、何らかの種類の癌を発症する子供は僅か100万人に1人の確率であろう、と旧健康担当人、山下俊一は言った。しかし彼は嘘を突いていた。正に現在、それは3000人に1人のようなものだ - それは流行だ...

国立癌研究センター長は、正に現在福島の癌の(発症)率は61倍に上昇している、と推定する。そして、まだ政府と政府関連病院は、これは放射能が原因ではない、と言っている... 我々はこの事について沈黙するだろうと、どのくらい政府は長い時間考えているだろうか?この流行を考えれば、私の怒りは決して消えることはありません。そして、小さな子供の両親について考えて - 如何に彼らが心配しなければならないことか。

12分の所で - それは、子ども達だけでない。同様に大人にも多くの事が起こっています。甲状腺癌、心臓発作、白血病、白内障の(発症)率増加- 多くの、多くの健康問題、そのことを彼らは不思議に思っている...確かに何かが間違っています。

16分の所で - 私は政府を許すことができない、彼らは殺人者だ。これは間違いなくホロコーストです。

At 20:00 — Media won’t report on it. Everything’s just being swept under the rug.
20分の所で - メディアはそれを報道しません。全てが正にじゅうたんの下に払われた(隠蔽された)。

26分の所で - 「報道ステーション」と呼ばれるテレビ番組...彼らは人々にインタビューするために福島市に行きました、そして彼らは私のクリニックにも来た...このプログラムを作ったディレクターは、またフォローアップショー(追跡番組)を作成した、そして彼女に語ったインタビュー者の一人と接触した、「我々はすぐにそれを放映することでしょう。」しかし、それは、放送される前に、番組が中止になった。このディレクターが死亡した。このディレクターは明白に、インタビューの一つで語った、「もしあなた方が、私が死んだと本当に聞いたなら、それは自殺ではなかったと信じて下さい、たとえあなた方が何を聞こうと。」今日の日本のメディアには真実がありません。まだ原因不明で未調査である、全ての種類のこれらの奇怪な事故・出来事があります。

43分の所で -今日でも政府は、小児甲状腺癌の発生率の上昇は事故によるものではない主張している...なぜ彼らはとても執拗に行うのだろうか?彼らが起こっている事の現実を認めた瞬間、その後彼らは明らかに、いずれの原子力発電所をも再稼働できなくなり、原子力政策全体を変更しなければならなくなる。

キャロル・久末、翻訳者(1時間15分の所で):それはメディアから姿を消した、それは人々の意識から消えています。福島の外側に行くのを拒否するという、この大きな文化があります。彼らはそれが起こったことがないようなふりをしたい。私は、放射能汚染について私自身の家族に話すことができない...彼らはそれを聞きたくない。彼らは言う、「あなた方はここに住む必要がないので、理解していない、我々はここで生きていかなければならない。」...それはちょうど邪悪を見ない、邪悪を聞かない、邪悪を話さないのようなものだ... 丁度それを無視しようとし、生活が3/11以前の様なふりをしている。

それは恐ろしいです、非常に非常に恐ろしいです... [私の義理の姉]は、「ああ、いや、それは大丈夫です、大丈夫です、大丈夫です」、と言う政府によって完全に洗脳されている... 彼女の息子がたくさんの鼻血で苦しんでいるけれども、彼女はそれを信じている- そして私は、それは深刻な問題だと考える。もし私が彼女に、あるいは自分の母にそれを言及したら、彼女らは非常に気分を害し得る。彼女らは言う、「いいえ、ああ、いや。彼(息子)はいつもそのようにしています。これは、放射能とは何の関係もないです。」否定について話してください、それ(を言うこと)は正に心を痛める。

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