アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
296208 ロシアによって暴かれる911テロの欺瞞。『異常な高温』で溶融したWTCビルの基礎。
 
洞口海人 14/10/05 AM09 【印刷用へ
引用先の写真を見て欲しいが、航空機が衝突しただけでは、当然こういう溶解はしない。それも地上部分ではなく、地中の基礎だ。

ロシアはこのような『西側諸国の罪』を暴くべく動き出しているようで、そうなると2015年には、世界の勢力図は全く異なるものになっていく可能性がある。


《以下引用》リンク

■ロシアが911の真相に関する情報(核爆発)を大量放出

911事件の真相が大爆発・大規模な情報のダウンロードが進行中
(9/11 TRUTH GOES NUCLEAR: Massive Download In Progress)

9月27日【State of Nations】リンク


ロシアが広め、

スノーデンが正当性を立証し、

NSAの証拠がその真実性を裏付ける

・・・新しい911事件に関するデータの大放出


「この911事件に関するデータの大放出は放射能のように非常にデリケートなもので、アメリカ政府が崩壊することさえありうるだろう。

世界中の人々がこのレポートを見てしまうと、世界はもう、以前と同じ状態に戻ることはない」

(911の真実を調査する退役軍人・Veteran 9/11 Investigator)


ツインタワーの基礎の下部で発見された、巨大な「溶解した御影石」の大洞窟の写真。


これはWTBビル1と2の補強の鋼鉄、打ちはなしコンクリート、管状のコア構造を完全に爆発させるための熱核兵器によって起こされたものか?


証拠が出揃った今、2001年9月11日に実行された偽旗作戦は、複数の国家によって行われた共同的な謀略であったということは疑う余地もないものになった。アメリカ、イスラエル、サウジアラビア、そしてイギリスはそれぞれ、この人類に対する犯罪の遂行および隠蔽に直接的に関与していたということが証明されているのである。


パキスタンの軍統合情報局(ISI)のような、他の国家主体および諜報機関も関与していたが、主に中心になっていたのはアメリカ連邦政府やイスラエル諜報特務庁(モサド)だ。

膨大な量の状況証拠だけをとっても、アメリカ政府が自らの国民に対して犯罪的行為を行ったことを告発し、有罪を宣告しているに等しい。

同様に、イスラエルの痕跡は911事件という犯罪現場のいたるところに見受けられ、犯罪的行為に直接的に関与していたことが伺える。


【ロシア入国/エドワード・スノーデン/オルタナティブ・メディア】

エドワード・スノーデンがアメリカから逃亡しロシアに滞在することを選択した時、彼と共に失踪したNSAの貴重な収集データが911事件に関する意外な新事実の基礎となることなど、彼はほとんど知らなかった。


政府の最も高いレベルで行われた犯罪的な行為を、文章・写真・映像などで記録したNSAの隠されていた類まれな証拠の存在があったため、ロシアがその申し分のない権威を持って911事件の真相を暴露することができるようになったのである。 そのため、今、ロシア政府が911事件周辺の本当の事実に関するデータを、断続的、そして戦略的に大量に流出しているのだ。


アメリカを中心にした枢軸国や欧州連合(EU)、NATOがロシアを敵に回し迫害し続けているが、彼らが元々の原告を告発するための911事件の証拠を「大規模にダウンロード」し続けないのはなぜであろう。

ウクライナのキエフの下町で発生したクーデターは、CIA、M16、モサドによって遂行されたものだが、これによってすでに正当な理由で怒っていたロシアの怒りに油を注いだに過ぎない。


【チェスをプレイするプーチンと、チェッカーで遊ぶオバマ】

アメリカと仲間の国が次から次へと制裁措置を取っている一方、絶え間なく変わり続ける地政学的なチェスボードで、重要な駒と決定的な意味のあるマスをおさえているのはプーチンである。

ロシアは、一日一晩さえあればウクライナの経済を閉鎖させることができるだけでなく、来る冬の季節にほとんどのヨーロッパの国々を寒さに震え上がらせることもできるのである。

しかしもっと重要なのは、ロシアのソーシャル・ネットワークは、911事件の本当の偽旗作戦(敵になりすまして行われる作戦)の犯人が誰であったかを示す莫大な量の証拠を一瞬にしてダウンロードすることができることだろう。

まだそうはしていないものの、一方ではロシア政府は、インターネットの世界が「911事件の真相(9/11 Truth)」と一般的によんでいる、地球を揺るがすような素材を発表する許可を出している。

これらの偽旗作戦による攻撃が、近隣諸国や遠くはなれた国々に対して戦争をけしかけている本当の犯人によって組織的に利用されているという事実を考えると、私たちの世界はそのようなありのままの本当の真実を熱望していると言える。


【2014年に、それは全部変わることになる】

直近に流布された911事件の真相によって、罪を抱えている国家主体は窮地に追いやられているが、彼らに逃げ道はない。

アメリカに次いで第二位の情報機関を有するロシアのような国家が、911事件という偽旗作戦に関連した整合性の高い情報・データを提供し、それをNSAによる確実な証拠を持っているエドワード・スノーデン氏がロシアの情報を支援している時に、角に追いやられた真犯人が一体どうやってそこから逃げられるだろうか。

インターネットがそれを目撃した。2014年とそれ以降、隠れることのできる人間なんていない。パラグアイやパインギャップ基地、パンクサトーニーにペンシルバニアにでさえ隠れることはできない。これがどういう意味かって?

次に箇条書きにしたのは、最も世界を揺るがすような重大なラジオのインタビューから抽出したものだ。

このインタビューは、911事件の真相を解明しようとするグループの間で行われたものだ。彼らは、集合体としての知識をベースに、ユニークな経験のセットや内部者情報へのアクセスを持っており、国家反逆罪や大量殺戮、重窃盗、そして国がスポンサーの計画的なテロリズムの遂行を犯そうというアメリカ政府が一丸となった陰謀について「暴露する」資格を備えている。


この前代未聞のインタビューは、下のYouTube動画に収められている。ハイパーリンクもオリジナルのものだ。

このリンクはまた、議論の対象となった911事件の真相についての鍵となるポイントの多くの写しの箇条書き(後述)のためにも使われたものだ。簡単に参照できるよう、リストの多くにはYouTubeの動画の時間も記されている。

《引用以上》
 
 
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