アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
295094 デング熱、ディート(DEET)という猛毒を扱う会社の株が急上昇
 
アールティ 14/09/09 PM09 【印刷用へ
いろんな説が、飛び交っている。デング熱。
294914 非常に不自然な都心発のデング熱感染者発生
294743 アフリカでエボラ出血熱,中東でMERS,そして日本でデング熱〜あまりに同時多発的・煽るマスコミ
などなど

マスコミが騒ぐことによって、何かを隠蔽したり、株が上がっていたりする。
今回も、やはり、ある企業の株価が上がっている。
殺虫剤などを扱っている会社である。

蚊を避けたい。⇒殺虫剤、虫除けスプレー。自然である。

しかし、この殺虫剤、虫除けスプレーは、「ディート(DEET)という猛毒が混入している。この猛毒は、
>「現在、米軍は戦争先が無く、オレンジ・エージェントを使用する機会が無いので在庫があり余っている。このデング熱詐欺を機会に、上記の会社を通して、殺虫剤として日本で販売予定だという。」
というのだから、デング熱騒ぎも自然発生ではなく、裏があるのかも知れない。

++++++++++++++++++++++++++++++++
 デング熱詐欺での違法なインサイダー株取引発覚!
リンク
より、転載します。

証券筋の話によると、このデング熱 嘘ニュースにより、殺虫剤、虫除けスプレー、薬局関係の株が高騰したという。デング熱嘘ニュースが流されてから40%も株価が上がったらしい。

そして、その株取引に、日本政府や厚生省のお偉方がインサイダー取引をし、巨額を儲けたとの噂が兜町に渦巻いている。

株価が急上昇したのは、殺虫剤、虫除けスプレー、薬局関係の以下の会社の銘柄。

その多くが、ディート(DEET)という猛毒を扱う会社だ。

リンク

<4998>フマキラー
<4985>アース製薬
<4951>エステー
<4995>サンケイ化学
<4005>住友化学
<4952>エス・ディー・エス バイオテック
<4997>日本農薬
<7444>ハリマ共和物産
<9992>理研グリーン
<2662>ダイユーエイト
<3050>DCMホールディングス
<7516>コーナン商事
<8218>コメリ
<9835>ジュンテンドー
<3088>マツモトキヨシホールディングス
<3098>ココカラファイン
<3349>コスモス薬品
<3325>ケンコーコム
<3064>MonotaRO《TM》

このDEETは、猛毒神経毒のサリンやVX神経ガス(VX Nerve Gas)と同等の毒性を持つ。

米軍筋の話によると、現在米軍は、これといった戦争をしておらず、このDEETの在庫が余っている。そこで、このDEETの仕入先を探しているらしい。それで、日本でデング熱騒動を起こし、在庫として余っているDEETを日本に売りつけたいらしい。

そのDEETの受け入れ先が上記の株式銘柄の会社だ。日本企業とは名ばかりで、ほとんどの日本企業はユダヤに乗っ取られている。それは三菱やパナソニックも同じ事だ。

ユダヤの会社ムヒが売っている虫除けスプレーには、このDEET(ディート)が高濃度入っている。

DEETだけでなく、同じく米軍が開発した化学兵器の枯葉剤(オレンジ・エージェント)も、現在、米軍は戦争先が無く、オレンジ・エージェントを使用する機会が無いので在庫があり余っている。このデング熱詐欺を機会に、上記の会社を通して、殺虫剤として日本で販売予定だという。

ちなみにモンサント社のオレンジ・エージェントは、既に長い間、農協組合などからラウンド・アップという商品名で、除草剤として日本で販売されている。この商品名ラウンド・アップの真の意味は、「(人間)家畜の駆り集め」という恐ろしい事実なのだ。つまり、ラウンド・アップの最終目的は、その猛毒で人間を殺す事だ。

(以上、転載終わり)
 
 
  この記事は 294914 に対する返信です。
 この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_295094

  [戻る]  


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、46年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp